カナダ・ケベック州モントリオール在住の移民生活の雑記ブログです。

2020年8月28日金曜日

安倍首相に関し、誰もが最初に残念と思う気持ち

event_note8月 28, 2020 editBy 4pattes forumNo comments
安倍首相が辞任して本当に残念だと思います。

憲法改正、デフレ脱却、拉致被害者の返還など志し半ばで終わってしまいました。

これは政策とは関係ない問題で時間を取られてしまったせいだと思います。

鳩山政権から再び政権を取り戻した時の自民党に期待はしましたが、消費税増税など緊縮モードになり、麻生太郎氏などもウソのように財務省よりになってしまって、党をまとめるのに四苦八苦している様子をメディアや動画を見ていました。

率直に言うと、カナダから見る安倍首相の外交面での活躍がそつなくこなすのを誇りに思っていました。

ケベック州のメディアで見るトランプ大統領の表情が非常に気難しのですが、安倍首相と一緒にいる時はリラックスして普通のお爺さんに見えたのは不思議なものでした。

米国だけでなく、各国の首相や有権者らから高く評価されているのは確かということは、安倍首相が相手を不快にさせず主張し、協力的な姿勢を常に出していたからでしょう。

しかし、カナダ連邦政府!? ケベック州政府!?あんまり関わり合いがない印象で不思議です。

米国の傘下ぐらいにしか思われていないのかも知れません。

最近、病院で検査している様子から、そろそろ辞任かなと思っていたら、本当にそうなってしまったので、それはそれで仕方ないと思うしかありません。

野党やマス「ゴミ」から心無いコメントや質問など出てもスルーして淡々としている首相の様子を見て、今後は後任する人にまともな人はいるのかと疑心暗鬼になります。

ポスト安倍首相が気になります。

個人的に石破、岸田、河野はアウト!

石破茂元幹事長
黒幕の二階氏のマリオネット

岸田文雄政調会長
親族に財務省がけっこいて、自身も緊縮派

河野太郎防衛相
女系・母系天皇容認論で軽い発言

菅義偉官房長官?
段ボール工場作業員からこのポストに就いて、毎日腹筋100回などしているなど、大人しいが強か、ただポスト安倍としてどんな対中姿勢を出すかは定か。

麻生太郎副総理兼財務相?
失言が目立つけど、マス「ゴミ」対処ができる。
経済対策として緊縮ブロック解除してくれると有難い。



Japon: le premier ministre Shinzo Abe confirme sa démission pour raisons de santé

TOKYO | Coup de tonnerre politique au Japon: le premier ministre nationaliste Shinzo Abe, en poste depuis fin 2012, a annoncé vendredi son intention de démissionner pour des raisons de santé, alors qu'il n'a pas de successeur évident.

2020年8月26日水曜日

森林と樹木の恩恵

最近、自宅のプラトーに戻らずドルバルいるのが日常になりました。

住んでいないのに家賃を払うのがバカバカしいのですが、契約の都合上仕方ないです。

まあ、その代償にモントリオール西側にある自然のご利益をもらっていると思えばいいでしょう。

窓の景色が街道より樹木の方が豊かなのが分かります。

夜の8時ごろに撮った松の木ですが、窓の前が松林でそびえたち、リスの巣箱がたくさんついています。

あんな高いところにわざわざ誰かが昇って括り付けるなんてすごいなと思いました。

朝はたくさんのリスが木から降りて来て地上を右往左往しています。

松ぼっくりなどが落ちているので、恐らく松の実など食べているのでしょう。

餌やりなどすると顔を覚えられてしまうので、人間の住処などに入り込む恐れがあるので、お勧めしません。

枝の上で野鳥とのバトルを見たことがありますが、リスは超強いです!

この攻撃性で噛まれたら、感染してしまう恐れがあるので下手に近づいて触ろうとしないのがいいでしょう。

プラトーにいた時に見かけたリスなどは、ゴミ箱の上に右往左往しています。

時には人間の食べたファーストフードの残りや餌やりで太り、人馴れしていますが、上手く人災から身を守る本能があるようです。

場所が変わると次元が変わって、生態系を学ぶことが多くなりますが、生き物から学ぶことは多いです。

樹木は動物の生息だけでなく、人間に恩恵をもたらします。

個人的には夏は直射日光よけに大樹の下を歩くようにしています。

雨が降っても傘を差さないケベコワを不思議に思っていた私は大樹の下を歩いて少し濡れても気にしないようになりました。

風が吹けばゴォオオオオと唸る音やザワザワと葉のすり寄る音で癒されます。

雪が見境なく降るケベック州で平原なところに目安になるのは大樹です。

ケベック州の郊外に高々とモミの木がうっそうと生えているのですが、クリスマス時期にわざわざモミの木を買ってまで室内に入れる気は起りません。

昔、母が造花のモミの木に綿で雪を演出し、窓に白いスプレーを撒いていたのを思い出しますが、こっちの人は厳寒期に室内に植木鉢や観葉植物を置いて南国のように演出する人がけっこういて笑えます。

モントリオール自体、森林など住宅地でも多いのでは思います。

どこを歩いても一昔前の表参道といった雰囲気でしょう。

余裕があると上を向くのですが、住むと路駐が出来ないと不満が出るのが現実かもしれません。

日差しが強いので日傘をさしたいのですが、そういう様式がないので、樹木があるので本当にありがたいです。






家の体表を這う感じで植物がまとわりついている建物を見つけますが、意外と表面温度が下がるのではと想像します。












パンデミック中の駆け込み寺は誰もが近くの公園でした。

私も何度かステイホームがきつくなると森林公園に行きました。

何の物質が人体に影響を与えるのか分かりませんが、一回だけ森をむさぼり歩くと半月は心が落ち着くのは不思議なものです。

夏のケベック州は暑いとは言え、日本に比べると湿度が高いとも言えず、木陰に入るとしのぎやすく、木々の合間に入って来る太陽光の森林浴が出来ます。


まあ、この恩恵に対して何かできることはないかと思ったら、ちょっとだけ徳を積めるようです。

世界中の森林に対する保護、保全、育成、再生などをクリックするだけでサポートができます。

カナダと日本を中心に毎日クリック募金をしたいと思います。

クリック募金|Brother Earth

クリック募金は、ブラザーがあなたとともに行う環境保全の取り組みです。支援したい活動を選んで募金ボタンをクリックすると、1クリックあたり1円をあなたに代わってブラザーが寄付します。ぜひ気軽にご参加ください。

2020年8月20日木曜日

カナダ緊急対応給付金から経済刺激給付金へ

二杯目の大きなマグでコーヒーを飲みながら、クリスティア・フリーランド副首相兼財務大臣(元財務大臣ビル・モルノーの後任)の発表を聞いていました。

カナダ緊急対応給付金は月15日以降、コロナのせいで仕事を失ってしまった人を対象に条件を満たした人らは週に500ドルずつ支払われ、8月の29日で終了し、9月以降からEI(雇用保険)にシフトされる予定でした。

総額2000ドルですが、そのうち15%は税金を納めないといけないので、月に1600ドル程度でパンデミック中の支払いをしのぐというカナダ市民が約400万人いたわけです。

ところが、このカナダ緊急対応給付金は更に4週間伸びて、9月27日からEI(雇用保険)にシフトされるということです。


EI(雇用保険)の資格ですが、従来型だと地域ごとに違うのですが、仕事を失った時点から遡って1年間に600時間前後働いていないと満たされないのです。

それが120時間に短くなったので、資格対象外のカナダ市民が受給資格を受けやすくなったようです。

カナダのフルタイムって週に37.5時間ですから、1か月ぐらいフルタイム、2ヶ月ぐらいパートタイムすればクリアします。

今まで、最低420時間は働かないと資格がなかったので敷居が下がりました。

支給額や期間など、経済地域失業率も場所によって金利のパーセンテージの格差があったのですが、13,1%が最小失業率に設定されたのはスゴイと思います。

従来は13,1%以下の場合、最低420時間の労働時間だと14週しか支給されなかったのが26週になったの驚きました。

EI Regular Benefits - How much could you receive - Canada.ca

From: Employment and Social Development Canada We cannot tell you exactly how much you will receive before we process your application. For most people, the basic rate for calculating EI benefits is 55% of your average insurable weekly earnings, up to a maximum amount.

ギグワーカー(独立請負業者)の個人事業者なども対象なども込みです。

最低支給が週に400ドルが支給されるようです。

疫病手当や介護手当、託児所が開いてなくお母さんが子供の世話をしなければならない場合は週に500ドル程度支給されるようです。

この連邦リベラル派の370億ドルの所得支援計画で上手く行くかどうかは定かです

一年間だけのようですが、この間に経済が回復される保証はありません。

新しい仕事先を3月に見つけて2週間だけ働いて失業になった私でしたが、1年遡ると余裕で1000時間は超えていたので普通に資格は獲ているのですが、仕事が見つからずそのまま失業だったら、前職は去年の12月に自ら辞めたので何も支給されなかったと思います。

リスクを背負って必要不可欠な現場労働かマスクなし素手で交通機関を使用しまくって、密に出向いたりデモに参加してコロナ感染するしかなかったでしょう。


Assurance-emploi et PCU: 37 milliards $ pour élargir l'accès

OTTAWA | Le gouvernement Trudeau prolongera la PCU de quatre semaines et entend mettre sur pied trois nouvelles prestations pour permettre à des Canadiens n'ayant pas accès à l'assurance-emploi d'y avoir droit. La vice-première ministre, Chrystia Freeland, en a fait l'annonce jeudi, sur la colline parlementaire, en compagnie de sa collègue à l'Emploi, Carla Qualtrough.

2020年8月16日日曜日

アカディーを聴きながら古戦場の散歩を思い出す

パンデミック以来の遠出、ケベックシティーへ行ってきました。

往復500km、森の中にあるハイウェイを延々と走るのですが、景色が変わりません。

最高速度100kmのはずですが、なぜかメーターを見ると110km、私の横は125kmぐらいで過ぎ去っていく車ばかりで、恐ろしいです。

こういう時の音楽って、アカディアンのアーティストが奏でる曲が昭和女を慰めます。



秋と冬に何回も訪れたことはあるが、夏に行くのは今回初めてです。



本来、サマータイムはイヴェントなどが多く、世界中から観光客で人がいっぱいなのですが、英語を話す人が聞こえないぐらいケベコワ市民だけが市街地を歩いているだけでした。


写真に人が入らないことなんてないのに、どこでも独り占めして撮れるのは不思議な感覚です。

旅人のいないケベックシティって不気味ですよ。




戦場公園(バトルフィールズパーク)、古戦場ですが日中なのに静か、夜は人がいなかったら英国とフランス軍の亡霊にでも見れたら面白いでしょう。

フランス系カナダ人のDNAを調べると、殆どヨーロッパ各国の混血で、イギリス人の血もかなり引いているのに何でお互い戦争を起こして傷つき合うんだろうかと思います。


カナダのケベック州は緯度が北海道の旭川と同じくらいの位置にあるんだけど、夏は30度前後行きます。

みんな暑がって、子供とか噴水を頭から浴びていますが、湿気はないので日差しの当たりが強く、白人は水膨れになる人が多いようです。

男は上半身が裸になる人が普通にいて、あのまま東京を歩いたら尋問されるのではと想像しますよ。

女性は日本人女性と真逆でとことん日焼けを楽しみますね。

ぜんぜん警戒せずに芝生の上で寝転んでいる様子は写真にはさすがに撮れないけど、老けたら首とローブデコルテがシワシワになるなんてお構いなしところがフランコフォンっぽくていいんじゃないでしょうか。

ラジオからよく聞くアカディーのアーティスト、この曲がお構いなし系女子に似合います。





冬はスノーバード(渡り鳥のように冬になったら暖かい場所に移動する避寒者)じゃないかと思わす老夫婦がオープンカーに乗っていて、腕や肩をむき出しに出して真ピンクの帽子をかぶって通り過ぎて行ったけど、白人のガングロは強烈で引きます。

白髪の上に金髪を染めて黄色に見えるのだけは勘弁!

私はこのカンカン照りに数時間当たって頭痛を引き起こしました。

渡り鳥、旅をするのを連想させる曲と言えば、マリー・ジョー・テリオのこの曲でしょう。





以上、ニューブランズウィック州、モンクトンからケベックに出て活躍しているアカディーのアーティストを聴きながら古戦場の散歩を思い出してみました。

2020年8月10日月曜日

パンデミック中に個人の自由と権利のために戦う人ら

気温29度くらいなら、湿気の多い国出身の私に大したことはないのですが、ケベコワ市民はこの気温でマスクを着けるのを嫌がるようです。

街頭インタビューで文句言うぐらいだったら、同情ぐらいはするけど密になり、マスクを取り除いて抗議運動まで起こされると何なんだよと言いたくなります。

個人の自由と権利

ルゴーとアルーダは独裁政権

まあ、マスクの義務付けはケベック州政府はやり過ぎかと思ったのは確かですが、カナダで汚染が拡大したのはケベック州モントリオール市なので、私はマスクを着けることに異議なしです。

もともと、マスクを着ける習慣がない州民に義務付けはきついです。


一番悪いのはケベック州政府のマスク導入法だと思っています。

最初は公衆衛生局長のアルーダ氏がマスクに関して否定的だったのに、WHO→カナダ連邦政府の圧力で最初の主張と違い、自ら手作りマスクの作り方を披露したりとブレまくっていました。

なんだコイツと思いました。

最近、ニュースで彼の年収を公開されていましたが、凄い年収でしたよ。

パンデミック中に動画でダンスして謝罪会見していましたが、WHO→カナダ連邦政府の圧力しだいで風見鶏のように主張が変わるので、大していい仕事もしていません。

私がそう思うなら、ケベコワ市民はもっとカンカンでアルーダ氏はツイッターで州民の一人に住居のアドレスを公開されて襲撃予告めいた発言をされてヒスっていました。

結局、警察が介入して容疑者は逮捕され、彼の居住区に入らないのを条件に釈放されたようですが、火のない所に煙は立たないということわざがあるように、大した仕事をしていないからリスクをおびき寄せています。

まあ、アルーダ氏のことは横に置いておいて、パンデミック中に個人の自由と権利のために戦う人らが不思議です。

最近、メトロやバスなどの公共交通機関を利用しましたが、咳をしている人らがけっこういるんです。

たくさんの高齢者が無防備にバスやメトロに乗っています。

マスクを着けていて2メートルは離れているので、何とか心理的に耐えられるのですが、これが自発的にマスクを着ける環境になると、乗り物のような密になる場所で咳をされたらどうなるんでしょうか。

非常に迷惑です。

下手すると、マスク無しで咳をした人に誰かが怒鳴ったり、もしくは暴力を振るったりする可能性があります。

この州で大いにあり得ることなので危険なんです。

外へ出たら外すことができるのに、ちょっとだけ我慢できないでしょうか。

もう少し、この流行り病が何なのかがはっきりするまで協力的になれないのだろうか。

個人の自由と権利って、この州民は自分の都合ばかり言っているしか聞こえません。

抗議デモで祭りやイベントの代わりにエネルギーの発散をしているかもしれないです。

カナダ給付金をもらって家で何もすることがないのかと思ってしまいます。

他人のことを考える、或いは他人の目を気にする文化に育った私だからでしょうか。

それでも彼らと対等になるのに必要不可欠な技術かもしれません。







2020年8月7日金曜日

犬と猫のポイ捨て

event_note8月 07, 2020 editBy 4pattes forumNo comments
ビニール袋に行きた犬を入れて道端にポイ捨てされた老犬の募金活動を開始した見出しがありました。

ああ、どうせケベック州だろうと思っていたのですが、オンタリオ州のリストウエルの出来事だそうです。

この犬、ただの老犬じゃなくいくつもの疾患を抱えていて医療的な処置が必要なので費用が掛かり募金が必要です。

幸い、この老犬ワンちゃんは人道協会からミルドレッドと名付けられ、協会獣医師からメディカルチェックを受け、慢性膣脱、複数の乳腺腫瘍、歯科疾患、関節炎、重度に肥厚した爪疾患であると診断されてました。

捨てた飼い主の怠慢なのか、経済的に何も出来なかったのかは知らないですが、老犬特有の疾患を放置していたと言うことです。

12歳の老犬、強かに、そして健気に生きています。

手術とリハビリに相当の医療費が掛かるのでオンラインキャンペーンで募金活動して資金を集めているようですが、12時間で6000ドル(日本円で50万ピヨピヨぐらい)になり、今覗いてみたら、10521ドルになっていました。

捨てる人もいれば救う人もいます。


Fundraiser launched for dog found roadside in plastic bag near Listowel, Ont.

The Humane Society of Kitchener Waterloo & Stratford Perth (HSKWPS) says an aging dog was found in a plastic bag on the side of the road near Listowel, Ont., late last month. The agency says the dog, which has since been named Mildred, was discovered by a member of the public and brought into a shelter on July 30.

私は猫を2匹飼っていますが、かれこれ13年ぐらい一緒にいます。

どっちもポイ捨てされて猫で、最初に来た猫が引っ越しの際に捨てられたようで、やせ細ってウロウロしていました。

2007年の4月の中旬、イワシのトマトソース煮を作っている時に窓を開けたら、6ヶ月くらいの黒猫が外でポツンと座っていました。

北米で黒猫はあまり貰い手がいないそうですよ。

4月に入る直前に近所のペットショップでヒスパニック系の母子がこの子とそっくりな猫を飼っていく様子を見ました。

もしかしたら、その猫だったら出会うべき出会う猫だったかもしれません。

次に来た猫は子猫を産んで飢えていた状態で出会ったのですが、妊娠をした際にポイ捨てされたか家出をしたと想像します。

既に耳が半分だった様子から、 厳寒期に凍傷で失くしたと思われます。

なんせ、保護したのが2008年の12月23日、夏の出産から半年後でした。

強かで健気でした。

12月22日が吹雪だったのですが、吹雪はそんなに寒くないので埋もれても出てこれますが、吹雪の後は氷の世界で何が何でも人間に助けてもらわないといけないと必死でしたよ。

外にいた時の見納めで撮りました。

その後、獣医師に連れて行き、何の病気もなく、それからずっと一緒です。

シニアになりましたが、まだまだ活発です。

ちゃんとしっかり最後まで看取りますよ。

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