カナダ・ケベック州モントリオール在住の移民生活の雑記ブログです。

2020年9月22日火曜日

カナダから毒入り小包を送った主はフランス人だった

この女の身元が少しずつ出て来た。

サウスショアのモダンなコンドミニアムでリシンを盛り込んだ毒入り小包を偽装って、ちぐはぐだなと違和感を覚えたら、やっぱりここに長く住んでいるようではなかった。

車のナンバーがなぜかオンタリオ州なので、ちょっと謎です。

元々はフランス人でケベック州へ移民し、2015年に市民権を得たということから、彼女の力でこの地へ来て数年で物件を購入して車を所有しているということは、それなりに専門的な仕事についていたか、速攻で良い仕事に付けたとしか考えられません。

まだ、53歳ですからね、移民して市民権を得るまでの時期が40代後半と言うことで、仕事をしていたら油が乗っている時期です。

そうじゃなかったら、稼ぐ元夫の遺族年金、或いは離婚して財産分与で暮らしていたのかと想像したくなります。

しかしながら、車に銃を積んで陸路からあの厳しい国境越えしようとしているところで、やっぱり頭がイカレているとしか言いようがないです。

過去に犯罪歴があるとすれば、一年前に米国で6か月のビザをオーバーステイしてテキサス州で逮捕され、刑務所に2か月間いたらしく、その後はカナダへ強制送還されたそうです。

市民権を取る前にそんな行為をしていたら、カナダ人になれなかったはずです。

オーバーステイってよくありがちなことですが、逮捕されて2ヶ月も刑務所って厳しいですね。

今日の午後、ニューヨーク州バッファローの西部地区ニューヨーク裁判所に出廷する予定だそうだが、ホワイトハウスにいるトランプ大統領宛て以外にテキサス州の米国連邦政府機関の偉い人5人にも送ったということで、尋常な刑罰で済まないでしょう。

犯した罪は殺害未遂やテロ行為で告発された場合、テキサス州は死刑がまだ有効なので、どんな宣告されるのか分かりません。

終身刑は大いに有りうると思います。

Twitterのハッシュタグで「キラートランプ」などと複数回、自分の名前でツイートしていたようです。

彼女に娘がいるようですが、フェイスっブックに「疑いの余地なし」と書き込み、母親の狂気ぶりは承知していたというから驚きです。

何かこっちの女性って個人主義が徹底していて、親が世間に目もくれられない犯罪を犯しても子供がメディアに堂々と出て、コメントするところは文化の違いを感じます。

日本人だったら天戸やシャッターを下ろして寝込むのが普通です。

Lettre empoisonnée à Trump: une femme de 53 ans accusée

Une femme de 53 ans de Saint-Hubert, Pascale Ferrier, sera accusée mardi, à Buffalo d'avoir envoyé une lettre empoisonnée à la ricine au président américain, Donald Trump. La nouvelle suit une opération policière survenue lundi avant-midi dans un immeuble à logements de Longueuil.

2020年9月21日月曜日

カナダからトランプ大統領宛に毒入りの小包を送った人

変な事件がまた起きました。

何でトランプ大統領宛に毒入り小包をわざわざカナダから送ったんでしょうかね。

容疑者の女性がバッファローの国境で逮捕されたらしいですが、なんとケベック州サウスショア在住者でした。

ダウンタウンからメトロのイエローラインでサクッと行けるロングイユのモダンなコンドミニアムで暮らしていたようで驚きでした。

貧困層ではないように思えますが、写真を見ると、狂人のように目を見開いていたので、頭は完全に逝っているのかと思わざる負えないです。



容疑者は53歳のロングイユ出身で名前はパスカル・フェリエということでフランコフォンの響きから、ケベコワの女性と思われます。

Lettre empoisonnée à Trump: une femme de 53 ans accusée

Une femme de 53 ans de Saint-Hubert, Pascale Ferrier, sera accusée mardi, à Buffalo d'avoir envoyé une lettre empoisonnée à la ricine au président américain, Donald Trump. D'autres détails suivront...

この毒入りですが、リシンと言われ、植物の中でも激しい毒で摂取、吸入、又は注射すると致命的となる可能性があるので、モダンなコンドーで毒入り小包を作成したなら、取り扱う方も相当の知識がいります。

送った後に米国へ行こうとしていた様子から何らかの組織と結びついていたのだろうか。

カナダにメディアの影響でトランプ大統領に敵対するカナダ人がいるにはいるけど、ある程度の知性があったら、毒入り小包などが大統領に届く可能性は低いのは分かるはずだし、このご時世で国境越えすれば足止めと逮捕は確実になるのは本人が分かるはずです。

黒幕がいたらどこの組織なのか露わに出ても不思議ではないはずです。

2020年9月10日木曜日

全施設内はマスク拒否は罰金刑の対象に

夏のイベントもなく過ぎ、人はエネルギーの発散をするために密になると、政府が恐れてあれやこれやとパニックなる繰り返しがケベック州です。

カラオケボックスの存在はないのですが、カラオケバーはあり、昔の日本のカラオケ普及初期の頃のようにバーに小さいステージがあり、歌い手に合わせてみんなが一斉に大声で歌うのがケベコワ市民のやり方です。


普通に健康的な発散方法ですが、この密を考えるとクラスターを発生させてしまうので政府が禁止令を出しました。

そして更に厳しくなり、全施設内はマスク着用が義務で、これを拒否すると罰金刑を受けます。

大体400ドルから最大で4000ドルの罰金刑になると予想されています。

一度、罪を犯して罰金刑を受けて再度繰り返すとかなり厳しいと思うので、気を付けるしかないです。

ですが、マスク反対の抗議運動は外なら外してもいいそうで、こういう民主主義は保たれているようです。

COVID-19: "C'est le temps de sévir", annonce François Legault

À compter de samedi, les citoyens "irresponsables" qui refusent de porter le masque dans les lieux publics intérieurs seront mis à l'amende, surtout en zone jaune, a annoncé le premier ministre François Legault.

ところで、軽量ジャケットにマフラーは早いかなと思いきや、夜の気温は10℃に近づいているので寒いです。

年間で9月は暖房込みのアパルトマンだと発動しませんので、厳寒期より寒いという感覚を味わいます。

緊急給付金も来週にオンラインでレポートして、それから雇用保険に切り替わります。

サービスカナダのジョブバンクで自分用にカスタマイズにすると、お勧めの仕事がアラートで来ますが、どれも晴天の霹靂のようなカン違いな仕事を紹介されるので検索も時間の無題に感じます。

それだけ必要不可欠な仕事以外は動いていないということです。

必要不可欠な仕事は医療系以外は給付金や雇用保険と変わらない給料なので、余計なリスクを負いながら外に仕事へ出るよりも家にいる方がいいと考えやすいので雇用者の方は人を集めるのが大変です。

私も大勢一般と変わらない考え方なので、コロナが終息するまではスキルブーストを心がけようと思っています。

2020年9月7日月曜日

冷たい傍観者にもなれずヘタレでした

パンデミック中に気兼ねなく気分転換ができる場所といったらモントリオール南西部のラシーヌ運河(カナル・ド・ラシーヌ)をお勧めします。

オールドポートから約13.5キロメートル程、サン・ルイ湖に続くのですが、歩行者と自転車用道路も整理され、運河沿いはマッタリしたムードで釣りを楽しむ人やBBQをする人などいて、ちょっとした都市リゾート地です。

私はちょうどラシーヌとドルヴァルの境目にコロナ疎開(ほぼ今は住んでいる状態)しているのですが、都市部ダウンタウン→運河→湖→森と移り変わりを移動中に見れるのは一つの資産だと思っています。






lachine canal - Google Search

Please click here if you are not redirected within a few seconds. The Lachine Canal is a canal passing through the southwestern part of the Island of Montreal, Quebec, Canada, running 14.5 kilometres from the Old Port of Montreal to Lake Saint-Louis, through the boroughs of Lachine, Lasalle and Sud-Ouest.


良いところもたくさんあって、市民に愛されているのですが、マリンスポーツや単純にサマータイム時期には水難事故が多いです。

セントローレンス川で水難事故にあうなら分かりますが、運河で事故にあう話もたまに聞きます。

今日も奇異な出来事がありました。

日曜日の午後15時頃って結構な人が多かったと思います。

37歳の男性が運河で自分の服を洗濯している時に落ちて、泳げず溺死されたそうです。


Un homme perd la vie après être tombé dans le canal de Lachine

Les services d'urgence ont reçu un appel à 15 h 15 dimanche signalant qu'un homme était tombé dans le canal, dans l'arrondissement de Lachine. Des témoins ont rapporté que l'homme y lavait des vêtements, seul, avant de tomber dans l'eau. Il aurait alors crié à l'aide, ne sachant pas nager.

近くで溺れた男性を見ていたのではなく、こんなところで洗濯している不思議な人として傍観していて、落ちるところまで見て警察に連絡したようです。

その間、「助けて、助けて!」と叫んでいたのですが、警察が来たところ、溺れた男性が上がらず、捜索していたら16時40分ごろにやっと見つかったそうです。

確かに階段を下りて運河に面すると死角で洗濯が出来そうですが、常識から言って、ここは洗濯する場所ではありません。

ホームレスかドラッグでメンタル疾患なのか、彼にとっては洗濯するのに想定内の場所だったのでしょう。

この時間帯、相当の市民がいて、しかも助けてと叫ばれても誰一人も運河に入っていく人がいなく残念でした。

とは言いつつ、自分がいたら運河に入って助けるかと訊かれたら無理だったと思います。

警察に電話するのが精いっぱい、それすら躊躇するくらい傍観者効果に飲まれていたのではと想像します。

傍観者効果

傍観者効果(ぼうかんしゃこうか, 英: bystander effect)とは、 社会心理学の用語であり、 集団心理 の一つ。ある事件に対して、自分以外に傍観者がいる時に率先して行動を起こさない心理である。傍観者が多いほど、その効果は高い。 これは、以下の3つの考えによって起こる。 多元的無知 - 他者が積極的に行動しないことによって、事態は緊急性を要しないと考える 責任分散 - ...


なぜ、そこまで言い切ってしまうのかというと、先週に悪夢を見て叫びながら起きました。

夜遅いメトロのプラットフォームで電車を待っていたら、路面に上半身が裸の若い男性が大の字になっていました。

それ見て、これは自害するものだと思って電車が来る音を聞いて足がすくみ、その場でフェイントしてしました。

その間、顔見知りの男性がT-シャツを脱ぎ、上半身裸にしてからプラットフォームを降りて自害しようとしている大の字の男を助けに行くのです。

夏のケベック州は都市部でも上半身でいる男性がけっこういますが、この状況はちょっとありえないですね。

そのうち、電車が来て間に合わなく電車がバァアアアアアと通り過ぎました。

何ですが、その電車が幽霊電車で二人とも目をまん丸にしてキョトンとしていました。

私はその幽霊電車が通り過ぎて、二人がキョトンと呆然している様子を見て、キャァーと叫びながら目を覚ましました。

悪夢の原因はうちの黒猫がお腹の上で寝ていたからでしょう。

水を飲みながら、冷たい傍観者にもなれずヘタレだったと自覚しました。

こういう時にひと肌を脱いで救助を行い命を落としてしまった勇気のある人は人間ではなく、神様に思えます。

溺れてしまった男性を何とかしようと警察に電話を入れた男性は事情聴衆(犯罪の意味ではなく)をされるようですが、面倒くさい野暮用が増えるのを避けたいのが人の正直な気持ちでもあります。

これからの人生、傍観者心理に支配されないように対策するのも課題だと思います。

悪夢で自分の弱さを見せつけられました。

2020年9月6日日曜日

ローレンシャン高原の紅葉が少しずつ始まっています

毎年8月の3週目ぐらいから秋の予兆を匂わせるような気温、湿度、そして日の入りになり、9月上旬には口から言いたくない言葉、「夏はもう完全に終わった! 」が出ます。

これを周りにいるケベコワ市民に言うと、本気ではないが否定的なコメントを言われるのですが、夜の気温が一桁手前ぐらいまで下がると流石にまだ夏とはぼやけません。

今日は彼氏の友達が住んでいるローレンティッド地域にあるサン・ジェロームへ行ってきました。

一般的にローレンシャン高原と言われるのですが、現地では避暑地&スキーのリゾート地として有名なんです。



日本人がケベック州に来ると必ず訪れるのがモン・トンブランと言う観光地ですが、そこまで行くのに小都市があちこちあり、サン・ジェロームは坂道が多少ありますが、高原ほどではない所です。

とは言え、空気はモントリオールと比べて格段に良くなり、鼻が悪い空気でつまることはありません。

気温も3度下がります。

紅葉も多少は始まってます。

ローレンティッド地域の各小都市は2004年と2008年に訪れたことがありますが、いずれも紅葉シーズンでした。

そこから、高原方面にあるサン・ソヴェールという都市に食事しに行きました。



ビストロ、バー、レストランなど通常どうりオープンしていて、ほぼ満席でした。

気温が13℃なのに野外ストーブがガンガンについていて、テラスでミュージシャンの生演奏を聴きながら食事したり飲んだりしています。

ユニクロのライトジャケットはマストアイテムかもしれません。

まあ、野外ストーブがあったのでフリースのジャケットで十分でした。

お土産に値する工芸品のブティックなどもあり、モン・トンブランに直行しないでマイナーな小都市にも降りて散策するのも良いでしょう。

ドルヴァルから車で45分、電車やバスで3時間ぐらいで日帰りするには最適なリゾート地だと思います。

2020年9月2日水曜日

悪徳商法っぽい動きを見せる獣医クリニックとはサヨナラ

たかが猫でも毎年の定期メディカルチェックとワクチン接種は必須だと思って、何が何でも連れて行きます。

なんせ、うちの猫2匹は14歳なので人間で言えば72歳です。

まだまだアクティヴで過去にケガや軽い病気をしたものの、まだまだ元気です。

今までお世話になった獣医クリニックがブラックで段々と悪徳商法っぽい動きを見せて来たので思いっきり変えることにしました。

前の獣医クリニックはプラトーにあり、パンデミック中はドルバルに疎開している都合、ウエストアイランドの獣医クリニックに行く方が猫らにとっても負担を軽減できます。

ブラックで悪徳商法っぽい動きなのプラトーの獣医クリニックですが、ここ2,3年は歯のスケーリングをごり押ししてきます。

医院長が最悪でした。

サイトの写真も痩せていた頃にライトをたんまり当てた写真が載っていて大ウソつきで笑えます。

アーともツーとも言わないうちに見積もりをサクサクサクと入力し、プリントアウトして私の前にボンと置いて、今すぐに決断すれば麻酔用の血液検査込みでお得だと言うのです。

決断しないと別料金でスケーリングの値段は変わらないというのです。

700ドル×2匹=1400ドルって結構な値段で保険のデンタルケアをMAXに要求してくるところが嫌らしいなと思いました。

仮に炎症の部位やプラークを見せるなら分かるけど、猫らの口をパクっと一回開けて、サッサと閉めて見積もり書を作るのに違和感を感じました。

あんまり猫が老いると麻酔がかけられないから焦ったのでしょうか。

それまで、他所の獣医師から奇跡じゃないかと思うほど歯の状態が良いと言われたのに、このプラトーの悪徳獣医クリニックに変えてから見積書をもらう程に疾患があるとは思えなかったのです。

定期検査やワクチン以外に目の病気や軽いケガで医院長以外の獣医師に診てもらう機会があったのですが、ついでに歯のスケーリングをする程の疾患かどうか再度見てもらうと問題がないと言われるのです。

高齢で歯磨きが嫌いな猫だったら、ヒルズのT/Dというカリカリ(キャットフード)とお水にプラークがたまるのを防ぐ液を入れてみるといいとアドバイスをされ、そこの商品をごり押しするような行為はなかったのです。

去年の夏に4回目の定期健診とワクチンへ行ったのですが、獣医師のインターンシップ生が担当し、情報の入力ミス、体重を測らず歯のチェックもせず、おどおどしながらワクチンを打ち、最後にスーパーバイザー的な獣医師が来て事務的にデンタルケアの見積書をプリントして私の目の前に置きました。

その場でその学生インターンに何も言わず、獣医師にも言わず、後で電話からクレームしました。

まずは予約なしのクリニックでも私の了承を得てからインターン生に担当させることは出来ないのだろうか。

料金と見合ったサービスを受けられなかったことや私と一回もアイコンタクトをとらない獣医師からデンタルチェックもされなかったのに歯のスケーリングスケジュールと見積書を渡されて意味が分からないと言いました。

医院長から再診を無料でするから予約をとってくださいとのことでしたが断りました。

検診に行けば何気に何とかのセラピーだの、高額な商品やおもちゃを勧めて来るのが落ちです。

今年の7月までに何度も定期検査とワクチンの連絡が来ましたが、返事しませんでした。

それに比べて新しい獣医クリニックへ行ったら3年有効のブースターショットのワクチンを打って、その他は問題なしと言われ、支払ったレシートを見ると20%割引されていて、プラトーの獣医クリニックより安かったのです。

グーグルでじっくり評判をチェックして本当に良かったと思います。

詐欺師とサイコパスのウイルスに攻撃され過ぎて抗体が出来かかっているかもしれません。

Labels

ケベック州 81 カナダ 74 モントリオール 55 モントリオール. ケベック州 45 新型コロナウイルス 40 移民生活 17 日本 13 10 雑感 10 日本人 8 移民、ケベック州 8 モントリオール交通機関 7 トランプ大統領 6 治安 6 移民 6 フランス語 5 差別 5 Bixi モントリオール 4 お得情報 4 カナダ医療 4 セキュリティー 4 パンデミック 4 マスク 4 人種差別 4 犯罪 4 遺伝子検査 4 野生動物 4 DNA 3 アトラクション 3 カスタマーサービス 3 カナダ緊急給付金 3 ケベック・シティ 3 シェア電動スクーター 3 ジャスティン・トルドー首相 3 スポーツ 3 ヘンリー王子とメーガン妃 3 宗教 3 3 米国 3 自動化 3 英国 3 近未来 3 通信、IT 3 雇用保険 3 WHO 2 アカディア人 2 エクササイズ 2 オンタリオ州 2 カナダ人 2 ケベック音楽シーン 2 スピリチュアル 2 バランスボール 2 ブルーカット眼鏡 2 ペット 2 マイクロチップ 2 ロックダウン 2 事件 2 事故 2 先住民 2 地震、ケベック州 2 安倍政権 2 幽霊 2 武漢ウイルス 2 気候 2 無人化 2 祖先 2 腰痛 2 観光 2 金融システム 2 電気自転車 2 5G 1 BCGワクチン 1 CASE車 1 ISU世界フィギュアスケート選手権 1 いわく付き物件 1 アカディア 1 アカディアン 1 アメリカ合衆国 1 アンバーアラート 1 イスラム教 1 ウエストアイランド 1 ウエストナイル熱 1 オカルト 1 オーストラリア火事コアラ 1 カナダ緊急対応給付金 1 カナダ自由党 1 カフェ 1 クリスマス 1 クリック募金 1 クルーズ船 1 ケべコワ 1 コウモリ 1 コロナ 1 サイコパス 1 ジョアニー・ロシェット 1 スティーブ・バノン 1 スモッグ 1 センザンコウ 1 セーフティネット 1 ソーシャル・ディスタンス 1 タックス・リターン 1 ダンゴムシ 1 テドロス 1 トルドー首相 1 トロント 1 ハプログループ 1 バドミントン 1 ピットブル 1 フィギュアスケート 1 プロバイダー 1 ヘイトクライム 1 ベル・エポック 1 ホームレス 1 ポスト安倍 1 メープルシロップ 1 モバイルイグルー 1 リコール 1 リシン 1 リス 1 レイオフ 1 ロシアンツイスト 1 ローレンシャン 1 ワクチン 1 ヴィジブル・マイノリティ 1 一人暮らし 1 中国 1 五十肩 1 交通機関 1 値下げ 1 傍観者効果 1 冬のイベント 1 凍結、アイスバーン 1 医療 1 医療崩壊 1 危険 1 土壌改良 1 地震 1 外国人 1 大気汚染 1 大阪モデル 1 大阪知事 1 安倍首相 1 安楽死 1 官僚 1 密売 1 密漁 1 座業 1 心霊 1 抗議デモ 1 日本政府 1 早期退職 1 昭和 1 時代 1 桃田健斗 1 1 森林 1 法案21 1 砂糖小屋 1 空港 1 紅葉 1 経済対策 1 給付金 1 罰金刑 1 臨時休校 1 自動車 1 自己検疫 1 自転車 1 1 詐欺 1 転機 1 運動療法 1 適応障害 1 鉄道封鎖 1 電動アシスト自転車 1 食品衛生管理 1 香港 1 騒音問題 1 鼻パッド 1 AR 1 VR 1