カナダ・ケベック州モントリオール在住の移民生活の雑記ブログです。

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2020年6月12日金曜日

頭の上に光の柱が人を思い出した

ソファで寝だしてからだいぶ経ちます。

寝室のベッドで眠ると腰痛を起こしたり明晰夢を見たりして疲れるんです。

先週、胸に小さな国旗が付いているT-シャツを着て、チノパンを履いている65歳くらいの米国人男性が私の寝ているところに座っている夢を見ました。

もう、それは夢だと自覚していたので、面白半分にその男性に顔を見せてと言ったら、私の方を凝視して「あぁ」と言ったら、その夢は終わりました。


ネットで話題になった「This Man」が初老になって出てきたので、もしかしてゲリラ・マーケティングに洗脳されたのかなと思っていました。

しかしながら、This Manの顔を見ると、夢で見た男とだいぶ異なるので、私が過去に会った人の誰かだろうと思ったのです。

とにかく最近はメディアが平気でウソをつくので、お金のためだったら、知らぬ間に潜在意識をコントロールされても不思議じゃないですからね。


This Manも仕掛けられた都市伝説で, 結局は売宣戦略だったようです。



まあ、本題は明晰夢に出て来たオジサンですが、思い出しました。

都市伝説じゃなく、ガチで不思議な方で実在します。

モントリオールにスピ系の施設に出入りしていて、ワークショップを勧められたので参加しました。

ニューヨーク州のリリーデール村で牧師(霊能者)をやっているジョン・ホワイトさんでした。

霊のお持ち帰りしていい思い出がないので施設名は伏せておきます。


とにかく、北米の恐山とは言わないけど、そう言うところからイタコのような人らがワークショップをするのですが、参加者が主旨とはずれている人ばかりだったのです。

Reverend John White

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ジョン・ホワイト氏のリモートビューイングのワークショップに参加したんですが、ここへ参加する人の狙いは他界した身内とコミュニケーションを安価で取りたいだけです。

個人的な話を持ち込んで進行の邪魔が入り前に進みません。

ホワイト氏も質問をランダムに振って、ほぼ満遍なく誰にでも発言させる機会を持たせましたが、なぜか私だけスルーされるのです。

まあ、その時はあんまり気にする程でもないし、そのうち自分の方にも振って来るだろうと思って、他の人がホワイト氏とコミュしている様子を見ていました。

Lily Dale, New York

Lily Dale is a hamlet located in the Town of Pomfret on the east side of Cassadaga Lake, next to the Village of Cassadaga. Located in southwestern New York State, it is one hour southwest of Buffalo, halfway to the Pennsylvania border. Lily Dale's year-round population is estimated to be 275.

すると、「あれ!? 」と不思議な現象を発見してしまいました。

ホワイト氏の頭の上に光の柱が刺しているのです!

下を向けば光も同じ方向に傾きます。

光の限界がなく、外に行けば伸びているはずです。

最初、頭のてっぺんに懐中電灯でも載せているのかなと思っていました。

出来る限り腰を浮かせて頭の上を見ようとしましたが、落ち武者のように髪がないのにあり得ません。

せめてバーコードのような薄毛があったら、くくり付けられるでしょうが、この現象を見て一人で苦笑いしていました。

ここで、「はい、これはどっきりカメラかモニタリングです! 」とか言ってくれれば良いんですが、ガチで光の柱が刺しているので私の頭がおかしいのか、ホワイト氏から知らない間に催眠でもかけられたのかと思っていました。

これは本人に訊くのが一番だと思い、リモートビューイングの実践をチェックしに来た時に「頭の上の光が気になって練習に身が入らないんですが、それって何ですか? 」と質問しました。

そしたら、「これは〇✖□カエル△□xxxですよ。 やっぱり見えていたんだね。 」と大天使のような長い名前の神様だと説明してもらいました。

実を言うと、変なモノは見ますが、スピ系で使われている言葉、チャクラとかタントラとかプラーナーとか苦手というか、精神世界にのめり込んで宇宙とコンタクトを取っているとか言い出されると引いてしまうんです。

どちらかというと、科学で不思議な現象を明らかにして解明してもらいたいんですが、生きている人間から発している超常現象をガチで見ると説明をしてくれる学者がどこにもいなく残念です。

せいぜい、脳科学者が脳科学の見地から説明できると思いますが、こういうサイキック系の人から発する光や炎のメラメラしたオーラって、仏像の後輪や後光があるから、誰かしらはこの現象をしっていたはずです。

私自身、ネットでこの現象を調べると、法輪功という学習者から放たれている功柱というブログと映像を見つけました。

説明によると、修行で次元が高くなると功の柱がグルグルと上がっていくようですが、興味がある方は読んでみるのもいいでしょう。

これが本当なのかそうでないのか、あなた次第(どこかで聞いたことのあるフレーズ)です!


【今週の映像】人間の頭上の不思議な光柱 - (大紀元)

http://www.epochtimes.jp/jp/2009/05/html/d75239.html


2020年3月3日火曜日

物が壊れる時は転機のサイン

event_note3月 03, 2020 editBy 4pattes forumNo comments

ひな祭り


季節の節目
勝浦ビッグひな祭り
3月に入ると不思議なもので、季節の節目を感じます。

ケベック州の場合、温度が0℃を上回ることが多くなるので、余計に感じるのです。

日差しも顔を出すようになるので、気持ちがパ~と晴れて来るような感じなんですが、思い込みでしょうか。

とは言え、3月3日はひな祭りですね。

季節の節目は邪気が入りやすいから、人形(紙で使ったひとかた)を川に流して邪気を払った習わしが今のひな祭りのルーツだそうですが、子供のころからひな壇を見ると華やかでうれしかった思い出がよみがえります。


物が壊れる時

ひな祭り
今日は長年付き合っていたあるインターネットのプロバイダーとおさらばして、新しいプロバイダーの快適なネットサーフィンをしています。

前のプロバイダーと契約した時はモデム付きで初期費用もなかったけど、ルーターは別に買わなければなりませんでした。

ところが、ネットで新規参入しているプロバイダーのサービスを見ているうちにスピードが少し早い、そしてモデムルーター付きで初期費用なし、しかも毎日のプラン費用が10$も安い、速攻で乗り換え手続きしたら、突然モデムが壊れました。

モデムも初期に無料でもらった物は一回壊れてしまったので、今年新たに購入したのにも関わらず、突然壊れたから驚きです。

購入する際、モデムとルーターが一体化したものが世の中では主流を占めているのに、ルーターがまだ動くからと古い型のモデムを買ったのは何とも後ろめたい気分だったのです。

インターネットの世界も早さがますます増して、古い型の機器などオーバーワークして壊れやすいのかと想像します。

これこそ、物が壊れる時は転機のサインだと思いました。


壊れかけているもの

型落ちだけど、まだ動くパソコン、スマホなども買った時より鈍くなった印象を感じます。

そろそろ感が出ています。

スマホが主流とは言え、まだまだパソコンで作業したいことはいっぱいあるし、スマホも5G、6Gとなると、今使っているものは動かなくなるではないでしょうか。

ってか、古い機種は勝手にアップロードの対象にもならないですもんね。

うちに幽霊船のようにペンティアム初期のノートブック、買ったときに16万円くらい、他にガラケーとスマホの間のような機種、アンドロイド機種、アップルのiPodにiPhoneが自宅にミイラ化しています。( ´艸`)

そのうち、ミュージアム化したりして?

私が心霊調査団に参加していた時、日本のあるメーカー型落ち機種が未だに超現役で、欧米の間では10倍以上の高値で売り買いされているんですよ。

はっきり言うと面倒くさいので控えますが、まだバリバリ機能する生きた化石のようなに日本製の型落ち製品、幽霊がコミュニケーションのツールとして使うから不死身です。

これも、仕組みを知っているジャーナリストが懐疑的に意見を出しているので、そのうち人から壊されるでしょう。

安くてハイスペックな日本製があるのに何でと思う人が出てもおかしくないです。

決断するために

どんな仕事でもノートを取るよりか写真を撮ったり、動画を撮ったりするのが早いのでスペック良いモノを買わなければならないと思ってます。

まだ動いていると買う気に決断ができず壊れるのを待っている固執した自分がいます。

先日, Fongo ワイヤレスのSimカードを申し込んだら、今現在スマホに入っているFongoのアプリが不遇合を起こしてしまいました。

冒頭で言ったようにプロバイターを乗り換えた瞬間にモデムが壊れたのと同じ現象です。

決断するために自ら壊す行為をしているのと一緒です。

破壊そして再生するっていうんですか、こうやって自分の生活を現役し続けるのに自己投資しないといけないという内なる声でしょうか。

物が壊れる時は転機のサイン、新しいステージに向かうために気分を一転するのに古いモノやエネルギーとバイバイしなさいってことです。

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