カナダ・ケベック州モントリオール在住の移民生活の雑記ブログです。

ラベル パンデミック の投稿を表示しています。 すべての投稿を表示
ラベル パンデミック の投稿を表示しています。 すべての投稿を表示

2020年6月27日土曜日

都市生活とバイバイして大家族で住む人が増えている

3月20日過ぎからモントリオール中州以内でも西側は比較的に感染者数がダウンタウンのような都市部と比べて少ないので、猫2匹連れてBFの住処にコロナ疎開しました。

あれからケベック州及びモントリオールは今でも感染者数と死者を出していますが落ち着いて経済活動など条件はありますが、ほぼ開始されています。

まあ、多くの中小企業がダメージ、いや大打撃を受けて、多くの従業員が一時的なレイオフだけでなく完全に失業して、そのうちの私も被害者です。

とにかく、初めは仕事が再開したら自分の住処に戻ろうと思っていましたが、そういう予定もなく、BFも国際空港が完全に開くまではレイオフということで、しばらくは疎開を続けようと思っています。

住んでいないのに家賃やインターネット、ハイドロ(光熱費)を払っているのは持ったないのですが、今後は今年いっぱいは家賃の契約満了にするために週に1/2は戻って自分の住処で仕事をやる予定でいます。

パンデミックのおかげで政府から給付金もらい、経済活動のために仕事を探して下さいと言われても難しいです。

まだまだ企業が脆弱で、また第二波が来てレイオフされるようでは意味ないので雇われても意味がないのです。

やっぱり、現役でいる間に出来ることも限られているので、なるべく長く現役でいられて場所を問わない仕事をすれば日本にいる家族に何かがあっても経済活動に支障が出ても最小限に押させられることを考えなければならないと考えていました。

日本の経験、カナダでの経験、資格やライセンスなどを振り返ってみても、自営業もしくは自由業が出来ないことはないし、一時は会社務めと兼業だったこともあるので不可能じゃないと思っています。

ただ、今後のことを考えると新たなスキルのブースティング、引き上げる必要はあるので少なくとも2年はかかることを考えて、学習したりトライ&エラー続きになるかもしれません。

今、カナダから給付金をもらい、のちに普通の失業保険をもらう予定ではいますが、収入が増えるともらう保険料が減るシステムは良いと思います。

貯金や失業手当がなかったら不毛に仕事を探して、どうでもいい仕事について砂を噛む日々が続いてしまうでしょうね。

世の中、パンデミックを通してステイホーム中はいろいろと私のように働き方や住む場所を変える人が増えたと思います。

BFの同僚女性、以前は私の上司でもあった女性がモントリオール中州の住処を引き払って、ローレンシャンという山の方で彼女の母親や祖母と大家族で暮らすそうです。

そこから、今の仕事に車通で来るようですが、ガソリン代が掛かっても家賃を払わないのでお釣りが来ることになります。

以前のケベック高齢者は身体が十分に動けて自分の世話がギリギリ出来るまで独立生活をして、その後は高齢者施設へ移るのですが、パンデミック中は死者の殆どが高齢者施設だったせいで、家族が核家族をやめて大家族で住むことを考え始めたようです。

また、パンデミック中にリモートワークを強いられた人らは何も高い家賃を払って車に乗って会社に行き、会議をして会社のパソコンで仕事をする必要がないと悟った人もいます。

そして、モントリオール在住の家族にありがちだったのが、コロナ感染のために自宅で14日間の検疫をするのに十分なスペースがなく車の中で寝泊まりする羽目になった人らがいたそうです。

モントリオール郊外に住んでいれば部屋数が多く、そういう心配は必要がなくなります。

そして、パンデミック中はどこの公園も閉鎖されていて、自然のあるところは人がたくさん出て来て、社会的距離をとるのに煩わしい思いをしました。

ほぼ森林状態の郊外でそんな思いする必要があるでしょうか?

私がモントリオール中州の西、更に西側へ行ったときにパンデミックとは無縁の市民が自宅テラスでビールを飲んでいる人、庭をいじっている人、川でセーリングを楽しんでいる人、森でヨガや瞑想をやっている人らを見ました。

この差、一体何と思いました。

また、パンデミック中に餌を求めて野生動物が民家に出て来るのは人が外に出歩いていないせいでしょうか、クジラがセントローレンス側に出て来て市民が大騒ぎして、その後にアザラシが迷い込んで来て歓喜しました。

5月から8月にかけてすべてのイベントがなくなっておかげで、こんなシンプルな出来事が脳の前頭葉を刺激された感があります。

私自身、給付金を与えらえる代わりに自粛を強いられ、先の予定がなくなり昼も夜も関係のない生活をした結果、子供の時の原型に戻り、毎日が来るから生きるという感覚を味わいました。

子供の頃っていっても幼稚園に入る直前ぐらいの時です。

朝から庭、原っぱ、川や湿った敷地、或いは雑木林などに出向いて一日が終わるんです。

家でお絵かきや外でままごと、好き勝手気まま、無目的で無条件に動く、飼い猫と変わりません。

好きな事とやりたいことがはっきりして、今は夢中になってやっているのですが、それは自粛生活で子供の時の原型がパッと開いてしまったので、良い意味で捉えています。

だからと言ってこんなことをいつまでも続けていられません。

雇われなくても生きられるように、そして都市生活とバイバイできるように活動します。

Bye bye la ville: la pandémie les a fait déménager

La crise sanitaire, qui a frappé durement la métropole, et la possibilité de télétravail poussent de nombreux Montréalais à troquer la ville pour la campagne. * À lire aussi: Tous les développements de la pandémie " Montréal, c'est un rythme de vie rapide et trépidant. On est toujours pressé.

2020年5月11日月曜日

MTLに自転車ブームが来るでしょう

モントリオールエリア外の小学校とデイケアは、月曜日(11日)に再開されますが、モントリオールでの学校、保育所、ビジネスの再開は5月25日まで延期されました。

日曜日(10日)の時点でケベック州では、37,721人のコロナ感染が確認されており、死亡数は昨日の数値と比べて142人の死亡増加で計2,928人がお亡くなりになりました。

入院患者数(1,831人)と集中治療患者数(199人)は、いずれも昨日よりわずかに減少したけど3桁で学校や経済活動はちょっと無理があります。

アメリカの農業食品大手カーギルが所有するケベック州の食肉加工工場の労働者の間で、クラスター発生があり、64人の労働者が感染したようです。

今の時点でピークを過ぎて当然なのに死亡者が日に日に増える理由に高齢者施設内の感染爆発が一向に良くならなく、官僚内で罪のなすり合いなどをやっている始末です。

となると、自分が仕事に戻れる時期も6月にずれ込むことになるかもしれません。

ケベック州政府もこれから2週間はどうなるか読めないそうです。

4月は気温が一桁で多少は寒かったので出かけなくても良かったけど、もう5月に入ったのでBixiの電気自転車に乗ってあちこち気分転換をしたいところです。

去年、1年間分の会員パスを買いました。

いつ、アクティヴェーションできるのか、今か今かと待っています。

しかしながら、モントリオール市の方は医療従事者と必要不可欠な人らが優先で一般の人らは控えてくれと言うことで遠慮しています。

考えていることは見な同じで、みんな美しい自転車専用道路を滑走したいのですが、自転車のインフレが起こっているようです。

わざわざ3密のメトロやバスに乗ってコロナウイルスを曝露されたいと思わなく、自転車通勤や通学を考えているのです。

ヘルメットを買いに行く人が多いのかトイレットペーパーの品切れが続いているようです。

別にマイ電気自転車を買ってもいいのですが、気軽に停車をすればあっという間に盗まれてしまうので躊躇します。

人の物を壊したり盗んだりする人がまだまだたくさんいます。


自転車と言えば、去年はヴィンテージの幽霊をモンロワイヤルの山の中で見ました。

夜は街灯がないので、BFと横づけにして自転車の灯で下っていたところ、クラッシックな装いをした男性と古いタイプの自転車で逆方向を音も立てないでスイスイ登って行くんです。

あんな真っ暗、漆喰の黒のような山道をライトもつけないでと思いながら、後であれは生きている人じゃなかったんだ~って気がついたのです。

この件について以前ブログに書きました。

今年も機会があれば夜道に山へサイクリングするかもしれせん。

まあ、自粛解除を気長に待ちます。

2020年3月31日火曜日

外出自粛中に起こる精神面の身体的な変化と対処

3月20日にレイオフ、21日からずっと外出自粛中ですが、気持ちはそれほど落ちていないので自分でもびっくりしています。

どちらかというと、12月の上旬に辞職して後に関節周囲炎の治療と就職活動をしていた3か月の方が肩の痛みで気落ちしました。

仕事に見つかるまで貯えが持つだろうかの方がちょっと不安だったのか、不必要な外出や消費は避けていました。

どうしても消極的になります。



引きこもると何が起こるか

引きこもった生活で何が起こったかというと、昼と夜の逆転生活です。

私の場合、痛みで落ち込んだり、不安があると寝つきが悪くなるので眠くなるまで寝ない生活が続きました。

本来なら、定期的に運動をしている私でしたが関節周囲炎の治療中で、理学療法士から勧められた運動も限られたことしかできず、その限られた運動でもうめき声を出しながらやったものです。

新型コロナウイルスのパンデミックが理由でレイオフになろうと、自ら辞職して失業中であろうと、自宅にいることが多くなります。

レイオフになってから1週間以上引きこもると、エネルギーを持てあますのか運動不足を感じるようになりました。

仕事で意外と精神と体力を使うので、自然と眠れるのですが、自宅に引きこもると寝る時間が日に日にズレて来るのが分かるんです。

ソファでもイスでも座っていることが増えて腰痛を起こしやすくなります。

座っていることで一定の筋肉に負担をかけていることですね。

体幹部分と脊柱起立筋群が詰まりを感じているので、伸ばしたくなります。



身体的活動 おすすめ

とにかく感染リスクを避けるために外に出れないという不便な生活を逆手にとって身体的活動を増やすしかないです。

関節周囲炎の治療と就職活動をしていた失業中の時は座業をすることが多く、腰痛があったので頻繁にバランスボールを使った運動をしていました。

過去にブログに書いたこともあるのですが、腰回りもスッキリして寝落ちしやすいのです。

あいにく私の住んでいるプラトー・モンロワイヤルは新型コロナウイルスの感染が多く、ドルバルに疎開中でバランスボールがないので自重筋トレをすることにします。

普段より時間が余るので、自炊ばかりしていますが、今まで加工食品を利用して調理を手短にしていた自分がよくわかります。

スーパーに買い出しに行っても冷凍の野菜コーナーは空っぽだったので、普通に野菜を買って冷凍野菜をコツコツと手作りしていました。

外に買い物って感染リスクが高まるから新鮮な野菜を買うのを諦めた人は冷凍食品を爆買されてしまったのだろうと思います。

ふと思ったのですが、比較的に大きな冷凍庫ですが、冷凍庫の方に空きスペースがないんです。

パンパンでかろうじて蓋が閉まるという状況で、余裕があるうちに冷凍庫は買っておいた方がよさそうだと思いました。

昨日、大好きなレアチーズケーキも売れきれていて、作るしかないので250gのクリームチーズを3箱買いました。

カフェにも行けないから、マフィンの材料も買ったんですよ。

難しくありませんが、ものぐさなので作る行為から離れていましたが、今はコツコツ台所に立つことも増えて、いい運動になります。

普段あんまり念入りにしない部分の掃除とか、家具の配置移動なんか脳の前頭前野を刺激して良いと思います。

家具を移動すると、ほこりがたまっているので必然的に掃除しますね。

ソファに座ってテレビで同じことの繰り返しをするニュースを見ているとボヤ~としてくるのは良くないので、離れて家事をやったり運動をしたりする方が気持ちが落ちにくいです。


コミュニケーション

たとえ、新型コロナウイルスのパンデミックが一生は続かないだろうと思っても、経済的な落ち込みが先行き不安をもたらして精神が不安になることもあります。

そういう時は意識的に話し相手を見つけてコミュニケーションを取るのが良いでしょう。

ただの失業中と違って世界中が被害者なので、連帯意識が持てます。

電話をかけるなり、インターネットを通してパソコンやスマホで連絡をしても暇な人が多いのであゆみよってもいいんじゃないですか。

ハッキリ言って冬の就職活動は電話のプリ面接が多く、気軽に出かけたり、友人と電話でコミュニケーションを取ったりテキストするのも気兼ねしました。

社交や消費活動も減って気持ちが小さくなり、世界から取り残された気分になる一歩手前までになることもあったのですが、夜は彼氏や友人とのテキスト往来で帳消しになりました。

別の次元

どんな時でも傍らにいて平然としているペットは最強の癒しです。

犬や猫、その他のペットって世界が今どうなっているのかなんて考えていません。

いつも通りに愛情を要求して好き勝手気ままな態度でいるうちの猫らに新型コロナウイルスのパンデミックなんか関係ないので、一緒にいると普段の平常な自分に戻っています。

犬は散歩に出るので、外に人がいない状況を読めるかもしれないですが、家猫はキャット・ロジックで別の次元で生きています。

ニュースとかあんまり見ないでダラ~と空を見て昼寝してもいいじゃないですか。

Ça va bien aller!

It's going to be fine!

大丈夫だよ!

2020年3月21日土曜日

パンデミックのためにレイオフ

仕事に着くなり、全員レイオフになるから、ヒューマンリソースから失業保険手続きの説明を受けるようにと連絡を受けました。

やっぱり主要取引先がUSで、大きな会社が全部閉鎖したためです。

前の会社だったら、主要取引先がカナダ国内とケベック州内の大手企業だったのでレイオフにはならなかったでしょう。

実際、元同僚がこのパンデミックの中でも働いているそうです。

あの会社、本当に辞めて良かった。

こんな時期に百貫デブの女上司や仕事を全然しない怠け者の同僚と仕事をしなくて済むと祝杯をあげたい気分です。

レイオフは月曜日から2週間ぐらいになりそうだと言ってましたが、定期的に会社から連絡が来るとの説明を受けました。

パンデミックのために失業保険を受けるなんて生まれて初めてなので正直言ってドキドキします。

年末に自ら辞めて仕事をしない期間がありましたが、その時は自分の貯えから生活費の支払いをしていたので、仕事が決まるまでは気持ち的にプレッシャーはありました。

我ながら、いつか仕事や人間関係が嫌いになったら自ら辞める際に金銭的な危機にならないための生活費はチャージしていたので少し誇りに思っています。

普通は仕事を始めて600時間以上、住んでいる場所によって違うのですが、ある程度の時間数を満たさないと失業保険はもらえないのですが、パンデミックのための手当はちょっと違います。

しかしながら、失業保険の資格があるなら、バカンスと同じなので外出する楽しみがないですが、引きこもりながら個人の生活を続けるしかないですね。

違う部署に働いているオーバーワーク大好きオジサンがショックで過呼吸を起こしていました。

どうしたのかと訊くと、好きでオーバーワークをやっていたのではなく、支払い日に追いつくために土曜日出勤をしていたとのことです。

給料は私よりぜんぜん良いはずだけど、貯えがまったくなく、むしろ借金が多くて支払いに追われているんだそうです。

けっこういい車に乗って、持っている物や外食などのリア充ぶりを聞くと、うらやましいと思いつつ、実はお金に困っていて、失業保険じゃ足りないのでしょう。

他のカナダ人も「ああ、どうしよう!」と頭を抱える人もいました。

入るお金が良くて支出が多い人は本当に困ることが多いと思います。

最近、私が頻繁に使用しているバスに乗った女性が新型コロンウイルスに感染したそうですが、近所の病院ではCovid-19のテストをする場所なので、今後もこのバスを利用する人が多いので乗るのを辞めました。

乗ったバスの番数と時間帯がかなりニアミスで焦ります。

バスの監視カメラで把握しきれなかったのでしょうか、ケベック州政府がこの時間帯に乗っていた人は症状が出ていないかどうか呼び掛けて連絡するようにと喚起しています。

地下鉄サリン事件も、日比谷線の車両の座席位置や乗っている時間帯がニアミスだったので怖い思いをしました。

東京にいた時、仕事の関係で引っ越し先が決まり前日に不動産屋から火事で物件がなくなりましたと連絡があったこともあります。

人生で何が起こるか分からないものですね。

Labels

ケベック州 81 カナダ 74 モントリオール 55 モントリオール. ケベック州 46 新型コロナウイルス 40 移民生活 17 日本 13 10 雑感 10 日本人 8 移民、ケベック州 8 モントリオール交通機関 7 トランプ大統領 6 治安 6 移民 6 フランス語 5 差別 5 Bixi モントリオール 4 お得情報 4 カナダ医療 4 セキュリティー 4 パンデミック 4 マスク 4 人種差別 4 犯罪 4 遺伝子検査 4 野生動物 4 DNA 3 アトラクション 3 カスタマーサービス 3 カナダ緊急給付金 3 ケベック・シティ 3 シェア電動スクーター 3 ジャスティン・トルドー首相 3 スポーツ 3 ヘンリー王子とメーガン妃 3 宗教 3 3 米国 3 自動化 3 英国 3 近未来 3 通信、IT 3 雇用保険 3 WHO 2 アカディア人 2 エクササイズ 2 オンタリオ州 2 カナダ人 2 ケベック音楽シーン 2 スピリチュアル 2 バランスボール 2 ブルーカット眼鏡 2 ペット 2 マイクロチップ 2 ロックダウン 2 事件 2 事故 2 先住民 2 地震、ケベック州 2 安倍政権 2 幽霊 2 武漢ウイルス 2 気候 2 無人化 2 祖先 2 腰痛 2 観光 2 詐欺 2 金融システム 2 電気自転車 2 5G 1 BCGワクチン 1 CASE車 1 ISU世界フィギュアスケート選手権 1 いわく付き物件 1 アカディア 1 アカディアン 1 アメリカ合衆国 1 アンバーアラート 1 イスラム教 1 ウエストアイランド 1 ウエストナイル熱 1 オカルト 1 オーストラリア火事コアラ 1 カナダ緊急対応給付金 1 カナダ自由党 1 カフェ 1 クリスマス 1 クリック募金 1 クルーズ船 1 ケべコワ 1 コウモリ 1 コロナ 1 サイコパス 1 ジョアニー・ロシェット 1 スティーブ・バノン 1 スモッグ 1 センザンコウ 1 セーフティネット 1 ソーシャル・ディスタンス 1 タックス・リターン 1 ダンゴムシ 1 テドロス 1 トルドー首相 1 トロント 1 ハプログループ 1 バドミントン 1 ピットブル 1 フィギュアスケート 1 プロバイダー 1 ヘイトクライム 1 ベル・エポック 1 ホームレス 1 ポスト安倍 1 メープルシロップ 1 モバイルイグルー 1 リコール 1 リシン 1 リス 1 レイオフ 1 ロシアンツイスト 1 ローレンシャン 1 ワクチン 1 ヴィジブル・マイノリティ 1 一人暮らし 1 中国 1 五十肩 1 交通機関 1 値下げ 1 傍観者効果 1 冬のイベント 1 凍結、アイスバーン 1 医療 1 医療崩壊 1 危険 1 土壌改良 1 地震 1 外国人 1 大気汚染 1 大阪モデル 1 大阪知事 1 安倍首相 1 安楽死 1 官僚 1 密売 1 密漁 1 座業 1 心霊 1 抗議デモ 1 日本政府 1 早期退職 1 昭和 1 時代 1 桃田健斗 1 1 森林 1 法案21 1 砂糖小屋 1 空港 1 紅葉 1 経済対策 1 給付金 1 罰金刑 1 臨時休校 1 自動車 1 自己検疫 1 自転車 1 1 転機 1 運動療法 1 適応障害 1 鉄道封鎖 1 電動アシスト自転車 1 食品衛生管理 1 香港 1 騒音問題 1 鼻パッド 1 AR 1 VR 1