カナダ・ケベック州モントリオール在住の移民生活の雑記ブログです。

ラベル 差別 の投稿を表示しています。 すべての投稿を表示
ラベル 差別 の投稿を表示しています。 すべての投稿を表示

2020年2月13日木曜日

フランス語しか話せないケベコワを差別するなと騒ぐPQ

パルティ・ケベック(PQ)のリーダー、パスカル・ベルべが変なことを言っていました。

雇用主がケベックの従業員に英語を話すスキルを求めるのは失礼だと言います。

フランス語だけで働いているケベコワは差別されているから、そうされないようにしないといけないと記者団に話しました。

フランス語憲章は今、雇用主が仕事に不可欠でない限りフランス語ではない別の言語の使用を要求することを禁止だそうですが、そんなの調べようがないです。

それでなくても雇用主は労働力不足に直面していて、フランス語が話せない移民がいなくなったらビジネスができません。

大体、今時ケベック州のどの職場にも移民がいるし、フランス語だけしか話せない人って足でまといです。

1つの部署内にフランス語しか話さないケベコワとフランス語が話せない移民や外国人と仕事が成り立たないので、バイリンガルかそれ以上の人を投入するのだが、人材不足で繁忙期にそんな采配をやっていられないのが現状です。

実際、そういう環境にいて自分の仕事は手付かずケベコワとケベック州に来て間もない移民の間を行ったり来たりしたことがあって、これは悪夢です。

移民は自分がフランス語が話さないという自覚が出来ていているが、ケベコワの前で英語だけでコミュニケーションを取られて分からないといイライラして怒り出す人がいます。

なぜなら、フランス語憲章とは、フランス語しか話さないケベコワがフランス語を話さない人に「フランス語で話してください?」と言うことは出来ても、フランス語を話さない人がフランス語しか話さないケベコワに「他の言語を話してください!」とは言えないからです。

実際、職場内でシーソーのように英仏スイッチしているのが現状で、パルティ・ケベックが言っていることは現実的ではないです。

英語話者や英語で高等教育を受けた移民はよっぽどフランス語が不可欠なポジションでない限り、無駄な努力にエネルギーを注ぎません。

移民はケベック州に来たら、プログラムを利用するだけ利用して他州へ逃げます。

フランソワ・ルゴー首相は、この提案を検討するとは言いつつも、彼もかつては企業家で多国籍な従業員のいた現場を見ていたはずだから、極端な決断をしないように願いたいものです。

いつまでもフランス語憲章に固執して言語ポリスにシバキあげら続ければ、ケベック州の経済は後退間違いないでしょう。

フランス語憲章は象徴でいいと思います。

それか、モントリオールだけ特別経済区域にしてスーパー・バイリンガル・シティーにすれば、物事がスムーズになり、バイリンガルのケベック市民に雇用創出の幅が出てやる気が出るでしょう。

優秀なアングロフォンの企業と従業員が世界中から来て、たくさん税金を納めてくれるのにと思います。

5G、6Gと物事がスピーディーに処理する中、いちいちフランス語を翻訳して市場に持ち出すのはナンセンスだと思います。

Parti Québécois wants to toughen up law governing language in the workplace

Parti Québécois (PQ) interim leader Pascal Bérubé says too many employers are asking prospective employees to know English in order to be hired. At the National Assembly on Wednesday, Bérubé asked the government to open up Bill 101 and amend it in order to "fix this hole."

2020年2月4日火曜日

新型コロナウイルスに関して外野は黙まりましょう!

event_note2月 04, 2020 editBy 4pattes
新型コロナウイルスに関して、ちょっと名の知れた人がデマやフェイクの動画をアップしているのを見て呆れました。

インドの研究者が初期研究の段階でHIVと似たようなたんぱく質があると言っただけで、新型コロナウイルスにHIVが混入されて作られただの、そこまで飛躍するんかと不思議です。

新型コロナウイルスに関して外野は黙まりましょう!

なぜなら、語弊して仰いでいるメディアや動画制作者って、自分のビジネスのマネタイズ化しか考えていないからです。

武漢市民の現在の様子をお動画で解説している人がいたけど、ああいうのは全然良いなと思いました。

大変な中、武漢市民がスーパーへ食事の買い出しに行っている様子とか、自宅でペットといる様子など見てホッとします。

中には自ら医療チームの仕出し弁当をこしらえているボランティアの人もいたり、外に出られないお年寄りのために体を張って買い出しに行ってあげる人もいて、不憫な思いをしていました。

ごく普通にご近所さんたちが助け合いしているようで、捨てた揉んだじゃないです。

毎日、地獄絵図のようなネットニュースが上がっているけど、大半は記事にオーラがなくく、感染者の数と死者の数を見てもため息つくだけです。

そんな中で、タイでインフルエンザとエイズ治療薬の組み合わせて効果があったニュースなど見つけて希望が出ています。

インフル・エイズ治療薬で回復=タイで新型肺炎患者に投与
(出典: MSN ニュース 2020/02/03)

このメカニズムが一体何なのか説明ができないのに、語弊して待ったく別の話を作り上げるのは意味がないです。

新型ウイルスにSARSと同じたんぱく質 治療薬使える可能性
(出典: NHK ニュース 2020年2月4日)

中国に行く便も止まったし、国によっては水際で中国人の入国を断ることもあるけれど、それが人種差別だと取られてほしくないです。

武漢のせいで中国人が全部そういう扱いをされるのはどうかと。

陰謀論なども出て来て、そのミラーのような動画もちらほら、明日はごっそりとかアップされそうです。

ただただ、「武漢、加油!」って励し、パンデミックを抑えには病原菌を断ち切るしか方法がないと思います。

やっぱり、専門家でもなかったら新型コロナウイルスに関して外野は黙りましょう!

2020年1月17日金曜日

ヴィジブル・マイノリティの移民

ケベック州に来て14年目になりますが、そんなに自分の見た目が違うと意識して暮らしていません。

モントリオールには周りを見れば十人十色の移民がゴロゴロしています。

他人を通して見た目がマイノリティだということをやと自覚します。

まだまだ、平和の国から来たお花畑ちゃんが心のどこかに残っているようです。

実は、まだまだマイノリティは不当に扱われています。

カナダでは有色人種という言葉は使いませんが、ヴィジブル・マイノリティと用語で使われます。

ケベック州ではフランス語でよく頻繁にミノリテ・ヴィジュエルと言います。

一般市民が使っているとは限らないけど、政治上はこれが正しいとされています。

ある日、自宅のカギをカフェで失くしてしまって、急いで戻ると、男の子が私を見て「ああ、この方ですね!」と紙をよこすのです。

そこには、「そのアパートの鍵は頭の上にチョンマゲが付いた長い黒髪アジア女性のものです、そして眼鏡もかけています。」と、私の特徴を描写したメモ書きでした。

よく特徴をとらえていると思いつつ、笑ってしまいました。

カギを失くしたカフェはコッテコテの仏語話者が非常に多いプラトー・モンロワイヤルですから、記憶に残りやすかったでしょう。

これが、ダウンタウンのアジア系レストランが密集しているサン・カトリーヌ通りのラーメン屋にカギを忘れたら、誰が誰だか見分けがつきません。

ヴィジブル・マイノリティーは雇用均等法での定義として「先住民族を除く非白人系人種または肌の色が白くない人々であり、有色人種のことを指す。
また運用上は「黒人、中国系、フィリピン系、日系、朝鮮系、ラテンアメリカ系、太平洋諸島諸族、南アジア系、西アジア系、アラブ系を指す。 
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)

 よく、こっちで就活する際に書類経由だったり、インターネット上でパーソナルデータを記入する際、必ず「あなたはヴィジブル・マイノリティですか?」と質問されます。

それまで、あまり考えることはなくても、こういうのを目にするだけで実は見た目で不利な扱いを受けるから、このような枠組みにチェックを入れたり、答えたりするんだと納得します。

よく、どこの会社の求人ポストに必ずヴィジブル・マイノリティに不利のない雇用均等法を意識した企業のポリシーなど記されていますが、実際は建前だけです。

意識してヴィジブル・マイノリティの移民を雇うようにしている会社もありますが、殆どが最小時給で高度な教育を受けたヴィジブル・マイノリティの移民を人材不足の解消にしたいだけでなので、殆どが長続きせずオンタリオ州や西側カナダの方へ移住してしまいます。

この問題に関してモントリオール市が動き出しているのは最近です。

Montreal aims to break down barriers for immigrants in the workplace

Mayor Valérie Plante stood in front of 10 red doors inscribed with messages like: "Let's open doors to employment for them," "We hold all the keys" and "We can all play a role." The life-size doors on display at Complexe Desjardins aim to illustrate the barriers that still face immigrants in the job market and to urge employers to hire them.

また、2017年ハイチからたくさん難民がモントリオールに押し寄せてきました。

彼らは労働許可証で仕事をしながら難民申請を待っていたわけですが、待っている間に労働許可証が切れてしまいました。

仮に労働許可証が切れても、切れる前に申請していればインプライト状態なので、そのまま仕事が続行できます。

この状態で仕事を探しても雇用主が労働許可証がない人を雇うのを怖がって、難民は手放されてしまうようです。

カナダの雇用主が最高2年の懲役を科せられ、罰金は最大50,000ドルになります。

カナダ、特にケベック州では、現在約10万人の空き職があり、労働力不足に直面していますが、政府がこの未処理を修正しない限りこの状態です。

結局、難民は難民申請を待つばかりで、その間は生活保護を受けるしかないわけです。

カナダ及びケベック州は難民を受けるのは国際的にいい顔を見せたいだけで、実は何も対策がなく十分な準備もない状態で丸投げです。

ヴィジブル・マイノリティの移民と難民は、まだまだ不当に扱われているのが現状です。

Refugee claimants forced to turn to welfare as work permits stalled in federal bureaucracy

In 2017, Quebec experienced a wave of refugee claimants streaming across the border to apply for asylum in Canada. Many of those people are still waiting for their hearings with the Canadian government. They've been waiting so long their 2-year work permits are now expiring, and many people able and willing to find work on their own are out of a job and on public assistance.

2019年12月17日火曜日

追放された民の子孫、アカディア人として眠りにつく

先週末から夜は気温が-10度上下してかなり冷え込んでます。

とは言え、室内は暖かく暖房は家賃込みで24時間つけっぱなしなので助かってます。

仕事を辞めて関節周囲炎も日に日に良くなって来て気分上々なっていた週の前半、彼氏から父親が危篤状態なんだと連絡があった。

私が直ぐに行けと促して後、すぐにケベック・シティー向かった。

彼から木曜日の夜に連絡があった時、心肺機能があんまりなく治療プランもなくなり、終末期医療のユニットに移送されたと聞いた。

金曜日のお昼にまた彼の姉と母と一緒に見舞いに行くから早く寝るとのこと、私も出る言葉がなかった。

次の日、お昼近くだっただろうか、彼から訃報の知らせが来た。

明け方の4時ごろ、眠るように亡くなったのことです。

なんか、あっけないというか、家族が自宅で待機している間にたった一人で逝ってしまったわけです。

とりあえず、私のことは放っておいて家族と一緒にいてほしいと伝え、葬式を出すならいつなのか連絡をしてほしいと伝えた。

その件に関して一向に連絡がなく、本人も2日ぐらいは沈んでいたが、その後は私サイドの話題ばかり話すようなので、こっちから切り出した。

治療のアポも集中的に取っているので、いつ葬式があるのか、こっちの葬式のマナーもあんまり分からないので不安だった。

今週末に火葬して家族でお骨を取りに行くんだとあっさり言われてしまった。

そう言えば、こっちで火葬してしまうと殆どパウダー状になってしまい、我々日本人のような骨上げなどしないのです。

葬式を出さない理由を聞くと、本人の意思を尊重したいからと言うわけです。

それじゃ、いくら彼氏の父親と言えども葬式がないってと言うと、ニューブランズウィック州に住んでいる父親の姉が夏に司祭を招いてお葬式すると説明された。

一瞬、夏にお葬式って何じゃいなと思ったけど、ピンと来ました。


アカディア


そう言えば、彼はケベック・シティーで育ち、コテコテのケベック訛りの仏語を話すのでケべコワだと思っていたけど、実は両親が1775年にイギリスからアカディア人の全面追放された子孫なのです。




ヌーヴェルフランス(現在のケベック州)のケべコワと同じくフランス系カナダ人であるが、アカディア人は異なる文化を形成しているのです。

追放されたアカディア人は東カナダを中心に方々と散り、イギリスから強制送還を恐れたアカディア人の一部は米国南東部のなどに位置するルイジアナ州でケイジャンというコミュニティー文化を築いているのです。


聖母の被昇天


アカディア人の祝祭日は、彼らの守護聖人でもある聖母マリア様の被昇天際と同じ日(8月15日)聖母の被昇天に催されるのです。


アカディア人の殆どはカトリック教徒であるがゆえ、彼の父親もかつては教会へ家族と行った過去はあるのだろうと推測します。

姉が司祭を招いて守護聖人被昇天聖母マリア様に天へ上げて頂くのは当然のことです。

同じ仏教でもお葬式は各々宗派があるようにカトリックもまた別です。

他所の土地でお葬式を出されて、他所の大地で永眠するというのはいかがなものか。

アカディアの方言で話す司祭にお祈りしてもらい永遠の眠りにつくのが一番です。

夏に参列することにしました。

2019年12月15日日曜日

アメリカ先住民に対して根強い差別

ケベック州の至る所に見かけるプロヴィゴというスーパーマーケットがあるんだけど、ちょっとありえない人種差別があった話があったみたいです。

メディアに嘆いたのがケベック州先住民女性(FAQ)の会長、ヴィヴィアン・ミッシェルさんによると、娘の友人がプロヴィゴ・ロングイユ店のレジ係に彼女がアメリカ先住民であるという口実でアルコールの販売を拒否したそうだ。 

彼女はビデオを手元に隠して裏を取り行ったやり取りの様子を公開したのです。 

ビデオを撮りながら、彼女がレジ係に娘の友人がアルコールを買う際にアメリカ先住民かどうかを尋ねたかの事実確認をした。 

レジ係の言う分はアメリカ先住民にアルコールを販売するのは禁じられているとその日にポストにいたマネージャーの指示を守っただけのことだと言います。 

彼女は、この件に関して憤りを感じ本当に差別的であること、そして差別を指示したマネージャーと状況について議論すると言い、人権委員会に苦情を申し立てるつもりであることを示しました。 

この件に対する苦情を実証する証拠を得るためにビデオ撮影していると主張しています。 

「もし我々が戦う必要があれば、我々はそれに対して戦うだろう。 「差別の形態は、プロヴィゴでさえ、どこでもあることがわかります」と彼女は嘆きました。 

「我々はアルコール中毒患者の集団ではありません。 私達は文明化された人々です」とFAQの会長と追け加えました。

もう内部調査は始まっていると思いますが、プロヴィゴ・ロングイユ店内で責任転嫁しまくりか、とぼけてそんなことを言った覚えはないと逃げるでしょう。

何しろ、ケベック州で謝罪する人なんて見たことがないので、FAQ側がとことん戦う気でいるから、絶対に訴訟します。

レジ係は1日ぐらいの謹慎処分でマネージャーは事実が実証されたら解雇に間違いないと思いますが、こんなの氷山の一角で差別は消えません。

人種差別って誰も持っていて隠すのが下手な人や純粋に無知な人はポロっと本音を出して問題を起こしてしまうのです。

ビデオ撮影したFAQの会長さんって、なんの曇りもない完璧なケベックの仏語を話します。

この土地で生まれて言語バリアもなく教育があっても、先入観で差別されてしまう現実が存在と戦わなければならないことにいら立っているわけです。

差別がなくなるのはあまり期待しないけど、上手く隠すというか、露骨に表さない努力はするべきだと思います。 

Labels

ケベック州 81 カナダ 74 モントリオール 55 モントリオール. ケベック州 46 新型コロナウイルス 40 移民生活 17 日本 13 10 雑感 10 日本人 8 移民、ケベック州 8 モントリオール交通機関 7 トランプ大統領 6 治安 6 移民 6 フランス語 5 差別 5 Bixi モントリオール 4 お得情報 4 カナダ医療 4 セキュリティー 4 パンデミック 4 マスク 4 人種差別 4 犯罪 4 遺伝子検査 4 野生動物 4 DNA 3 アトラクション 3 カスタマーサービス 3 カナダ緊急給付金 3 ケベック・シティ 3 シェア電動スクーター 3 ジャスティン・トルドー首相 3 スポーツ 3 ヘンリー王子とメーガン妃 3 宗教 3 3 米国 3 自動化 3 英国 3 近未来 3 通信、IT 3 雇用保険 3 WHO 2 アカディア人 2 エクササイズ 2 オンタリオ州 2 カナダ人 2 ケベック音楽シーン 2 スピリチュアル 2 バランスボール 2 ブルーカット眼鏡 2 ペット 2 マイクロチップ 2 ロックダウン 2 事件 2 事故 2 先住民 2 地震、ケベック州 2 安倍政権 2 幽霊 2 武漢ウイルス 2 気候 2 無人化 2 祖先 2 腰痛 2 観光 2 詐欺 2 金融システム 2 電気自転車 2 5G 1 BCGワクチン 1 CASE車 1 ISU世界フィギュアスケート選手権 1 いわく付き物件 1 アカディア 1 アカディアン 1 アメリカ合衆国 1 アンバーアラート 1 イスラム教 1 ウエストアイランド 1 ウエストナイル熱 1 オカルト 1 オーストラリア火事コアラ 1 カナダ緊急対応給付金 1 カナダ自由党 1 カフェ 1 クリスマス 1 クリック募金 1 クルーズ船 1 ケべコワ 1 コウモリ 1 コロナ 1 サイコパス 1 ジョアニー・ロシェット 1 スティーブ・バノン 1 スモッグ 1 センザンコウ 1 セーフティネット 1 ソーシャル・ディスタンス 1 タックス・リターン 1 ダンゴムシ 1 テドロス 1 トルドー首相 1 トロント 1 ハプログループ 1 バドミントン 1 ピットブル 1 フィギュアスケート 1 プロバイダー 1 ヘイトクライム 1 ベル・エポック 1 ホームレス 1 ポスト安倍 1 メープルシロップ 1 モバイルイグルー 1 リコール 1 リシン 1 リス 1 レイオフ 1 ロシアンツイスト 1 ローレンシャン 1 ワクチン 1 ヴィジブル・マイノリティ 1 一人暮らし 1 中国 1 五十肩 1 交通機関 1 値下げ 1 傍観者効果 1 冬のイベント 1 凍結、アイスバーン 1 医療 1 医療崩壊 1 危険 1 土壌改良 1 地震 1 外国人 1 大気汚染 1 大阪モデル 1 大阪知事 1 安倍首相 1 安楽死 1 官僚 1 密売 1 密漁 1 座業 1 心霊 1 抗議デモ 1 日本政府 1 早期退職 1 昭和 1 時代 1 桃田健斗 1 1 森林 1 法案21 1 砂糖小屋 1 空港 1 紅葉 1 経済対策 1 給付金 1 罰金刑 1 臨時休校 1 自動車 1 自己検疫 1 自転車 1 1 転機 1 運動療法 1 適応障害 1 鉄道封鎖 1 電動アシスト自転車 1 食品衛生管理 1 香港 1 騒音問題 1 鼻パッド 1 AR 1 VR 1