カナダ・ケベック州モントリオール在住の移民生活の雑記ブログです。

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2020年1月27日月曜日

日本人らしい振る舞いですが、何か?

さっき、ある在日外国人向けのメディアが外国人に聞きこんで日本人のコミュニケーションや振る舞いに対しての戸惑うことをいくつか挙げた記事を読みました。

背後から'トントン'しないで ⁉  外国人がとまどう日本人の7つの行動 (出典: @Fuji News Network)

私なりに日本の外から見てこの記事内のことに関して感想を話したいと思います。

私は握手はあまり気になりませんが、ハグはあまり好きではありません。

ハグだけならまだしもケベック州では左右対称に頬をつけたり、キスをする習慣があります。

それを一部のケべコワに親しい間柄や顔見知りだったらいいじゃないかと言われましたが、髭を中途半端に剃っている人と頬つけるとピクピク痛いんです。

キスもしてくる人がいますが、あんまり接触したくない人の唾液がベチャっとつける人もいて不快感が残ります。

日本人的にポンポンと肩を叩いてくれた方がぜんぜん良いのです。

対人距離、及びパーソナルスペースがある局面でニョキっと顔を出すのです。

私の場合、後ろ側から非言語コミュ二ケーションを取られても想定内の知人だったら、気にならないけど、前側から土足に踏み込まれたら、ちょっと待ってモードとなります。

記事内ではアメリカ人の例がありましたが、確かに背後から触られたら凍り付いてビクっとされるかもしれません。

やっぱり視覚に入らず背後がポイントで治安が悪い国だったら、正直言って襲われたり、銃を突き付けられたりするのを想像させられるんじゃないでしょうか。

日本人女性でも知人男性でも触られるのに抵抗がある人がけっこういます。

触らず、名前かスミマセンとか気がつくまで呼んでみるのが世界的に無難です。

次にお金を表すジェスチャーって色々ですが、これって国よって違うと思います。

ケベック州でホームレスがお金をくださいのジェスチャーは飼い主が犬に「お手!」と差し出すあの動作です。

お金そのものって、現金を取り扱う機会が殆どないです。

強いて言えば、「小銭ある?」って誰かに聞くときに一指し指と親指をこすることはあるかもしれませんが、あんまり記憶が定かではありません。

日本の場合親指と一指し指で輪を描きますが、これが国によって失礼になると言っても、日本でやる分には問題ないと思います。

むしろ、それが日本では普通だと教えるべきで、相手が怒ろうとも自分の問題ではないとはっきり言うべきでしょう。

逆にそれをしたら失礼になる国でやらないのが正しいわけで知識として認識すればいいと思います。

「どっちでもいい、どっちもいいね」と言われるのが不快でケンカに至るケースはどうでしょうか。

私は別にそういってもいいと思います。

むしろ、最初に必ず言うべきフレーズだと思います。

ケベック州いて様々な人種がここにいますが、頻繁に「僕/私、どっちでもいい、どっちもいい、どうでもいい」聞きます。

相手が不服そうだったら、その理由をとことん言えばいいだけです。

恐らく、ぽそっと言って言葉が足りないから不服になるんだと想像します。

理解不可能なのが外国人だから丁寧すぎのどこが悪いんでしょうか?

しかも日本に来た外国人が日本語を上達すると親切にされるって最高じゃないですかね?

これは日本のおもてなしで、裏を返せばいつまでもよそ者扱いされているだけです。

ケベック州でフランス語を上達しても、より難しい表現をされて格下に置こうとします。

だけど、そういう対応されると普通にライバル意識を持たれていると思うので私は嬉しいです。

そして、「外国かぶれ」って言葉が記事にあって、死語だと思っていたので大笑いしました。

まあ、それは置いといて、日本人が祖国を離れてある国や別の国など長くいたら、その国のシステム、伝統や文化などに触れて精通するし、その国の人が話す言語で日常を過ごせば、思考回路や言い回しも分かるので対応が上手くなります。

そういう人が、何らかの理由である日里帰りしたり、帰国すれば行動や振る舞い、コミュニケーションの仕方が異なるのは当然のことです。

だからと言って、日本にいるかと言う理由で、価値観を封じているわかでもないと思います。

どっからどう考えても日焼けした顔で着物が似合うと思わないし、ソバをフォークとスプーンで食べたりしません。

日本を離れた時の感覚や感性のまま、行動して日本社会でのコミュニケーションをしているだけです。

それを疑問に持つ外国人がさっきまでこの日本人と話が合って価値観があるのに、他の日本人とは全く別の人だと思っても、その日本人は二つの文化をインストールして、その間を行ったり来たりしているだけです。

あなたもそうしてください、ここは日本です。メーガン紀みたいに文化や伝統を破壊しないでくださいって言うかもしれません。

日本人は政治と歴史の話はしないって、それは違います。

そういうものに関心がないか知らない人と、外国語で話せる器量のない日本人と、日本語で話せる器量がない外国人が対面したら、政治と歴史を話す会話が成り立たないだけです。

一人だけ抜きんでて詳しくても無理です。

ただし、その人が完全にレクチャーする人だったら、徹して傾聴するのも良しだと思います。

アフリカ側から見た世界史をカメルーンの歴史家から聞いて、自分が日本人として大地に立つという感覚を得たのが初めてだったので、余裕があったら交流してもいいかもしれません。

最後に日本人に話をかけるとびっくりされたケースですが、あの日本の言語環境でいきなり外国語で話しかけられたらびっくりします。

分からなかったら、怒鳴られたと思われても仕方ないです。

もし、日本語じゃなかったら、少なくてもスミマセンって言ってくれるように頼みます。

目が合った瞬間に話かっけるってアメリカ人に多いです。

あと、モントリオールのバス24番に乗ってマギル大学を通過してNDG方面に向かっているアングロフォンとか知らない人同士で会話している人が多い傾向があります。

若いケべコワは内弁慶で人見知りが多いと思います。

私の場合、人畜無害のアジア人に見えるのか、どこどこに行くにはどうやって行けばいいのかと毎日いきなり話しかけられます。

メトロ内でフランス語の標識にパニックってるアメリカ人老夫婦に付き合って、乗り換えして出口まで道案内してあげたら、親切過ぎるから何処かの新興宗教にでも入っているのかと訊かれました。

私、新興宗教には入ってないけど、生まれも育ちも日本人で、日本人だからよそ者には親切なんですと答えました。


2020年1月26日日曜日

猫は飼い主に語り掛ける

私、13歳の猫二匹を飼っています。

元々、飼う気はなかったのですが、ご近所で引っ越しする若いカップルが次のアパルトマンはペット禁止だったりすると、あっさり置いていくのです。

うちで飼っている猫らは二匹とも捨て猫です。

一匹目はトマトソースの下にイワシを隠し味にしたピザを焼いている時に窓を開けに行ったら、6か月くらいの黒猫がちょこんと座ってました。

大きい窓を開けると入って来たので、出て行ってもらおうとしても、なかなか出なく、そのまま飼うことになって13年になります。

2匹目はその翌年に大きい窓の横にエントランスの軒の下でお産したママさんです。

子猫らは人気があって、一匹残らず里親が見つかりいなくなって、ママさん猫だけ残り、クリスマスイヴの前に吹雪があって、私の方が耐えられなくなって引き取りました。

病院で推定年齢2歳ということで、月例は千住猫とほぼ一緒です。

それから、長い日々を一緒に過ごし、私もいろいろあって今日に至ります。

移民する前は猫の目が怖くて、実家にいた若い頃は庭にいる時に迷い込んで来た猫にホースで水を撒くほどでした。

母親が犬は表情が豊かでかわいいけど、猫は無表情で憎たらしい上に歯を見せると気持ち悪いなどをよく聞かされて、猫とはそういうものだと思って毛嫌いしていたのです。

それが、捨て猫を飼うことで人生が一遍ひるがえってしまいました。

未だに未知なことだらけですが、いろいろな表情を見せたり、非常に感情表現が豊かだということが分かりました。

猫を長く買っている人にあるあるな話かもしれないですが、猫が飼い主を見つめて何かを語り掛ける時があります。

そんなに複雑でなくても、いくつかな事例があって、どうにもこうにも理屈で割り切れないのです。

ボトルをひっくり返したような給餌箱がありますが、猫らが食べると重みで餌が勝手に降りて来るやつです。

二匹のうち一匹の猫が私を見つめて何やら語り掛けてきます。

「餌がなくなって来たから、そろそろ補充してよ!」って、ポカ~ンとメッセージが伝わって来るというのか、あれは映像なのか、私は殆ど確信して思い出すように餌場に行くと、給餌箱の餌がなくなりかけています。

オ、オーと言いながら、私は餌の補充をしますが、何で彼女(二匹のうち一匹)の気持ちが分かったのだろうと不思議に思いました。

次になくなっても、彼女のじっと見つめる瞳ですぐにわかります。

もう一匹の千住猫なんですが、好奇心が大せいで社交的です。

非常に場所フェチで一日中、寝床を変えます。
それを考慮してたくさん猫の寝床をあちこちに備えていますが、遊び方も変わっていて、私はよくある場所に誘われます。

招き猫みたいに片手で「ネェネェ」とイスに座っている私の太ももをチョコンチョコンと叩くんです。

ちょっと口元をみると、微妙に笑っているように見えるのはこじつけかもしれないけど、そう見えるのです。

私の目をじっと見て、次にお誘いしたい方向を見ます。

何かあごで、「あそこ!」って聞こえてくるんです。

私、「何、何、何が言いたいの?」って言うと、私の方を振り向きながら、バスルームの方に向かいます。

次に浴槽に手をひっかけて二本足で立ちます。

その後にまた私の方を振りむいて見つめます。

最初はもう老猫だから、登れないのかなと思っていたけど、日本の浴槽じゃないので、そんなに高くないのです。



もしかして、怠けたいのかと思って浴槽に入れようとしたら、勝手にジャンプして入りました。


浴槽内は曲線でツルっとしていうので、猫が入った瞬間に滑り台を滑ったくまさんみたいにずっこけたのです。

ずっこけたのが気に入ったのでしょうか、寝がえりして唸りながら興奮しています。

そして一瞬止まり、私の方を向いて時が止まったように見つめます。

「アウ-(どうも猫らにアウ-と呼ばれている)も浴槽に入っておいでよ!」ってメッセージが飛んできます。

というわけで、私も空の浴槽に入って曲線に沿ってスコティッシュフォールドのようなオッサン座りをしてみました。

すると、あることに気がつきました。曲線の部分が温かいのです。何かアパルトマンの構造的に電気ヒーターの配線パイプのようなものがあるのかもしれないです。

猫が「ほら、ここ温かいでしょ、いい場所でしょ!」って語り掛けるように見つめてきます。

猫は思考をしないとは言いますけど、思考をしないのにどうやって意思を伝えるのでしょうか。

これはほんの一例ですが、朝から晩まで一緒にいると、様々な猫らの意思伝達に追われ適度に忙しくなるのです。

まあ、猫飼いしていない人に話すと、私の単なるこじつけか、飼い主が都合よく解釈しているだけと片付けられます。

頭がおかしいと言われるよりましですね。

猫中心の生活でスミマセンと先に平謝りしておくのが賢明かもしれません。


2020年1月17日金曜日

ヴィジブル・マイノリティの移民

ケベック州に来て14年目になりますが、そんなに自分の見た目が違うと意識して暮らしていません。

モントリオールには周りを見れば十人十色の移民がゴロゴロしています。

他人を通して見た目がマイノリティだということをやと自覚します。

まだまだ、平和の国から来たお花畑ちゃんが心のどこかに残っているようです。

実は、まだまだマイノリティは不当に扱われています。

カナダでは有色人種という言葉は使いませんが、ヴィジブル・マイノリティと用語で使われます。

ケベック州ではフランス語でよく頻繁にミノリテ・ヴィジュエルと言います。

一般市民が使っているとは限らないけど、政治上はこれが正しいとされています。

ある日、自宅のカギをカフェで失くしてしまって、急いで戻ると、男の子が私を見て「ああ、この方ですね!」と紙をよこすのです。

そこには、「そのアパートの鍵は頭の上にチョンマゲが付いた長い黒髪アジア女性のものです、そして眼鏡もかけています。」と、私の特徴を描写したメモ書きでした。

よく特徴をとらえていると思いつつ、笑ってしまいました。

カギを失くしたカフェはコッテコテの仏語話者が非常に多いプラトー・モンロワイヤルですから、記憶に残りやすかったでしょう。

これが、ダウンタウンのアジア系レストランが密集しているサン・カトリーヌ通りのラーメン屋にカギを忘れたら、誰が誰だか見分けがつきません。

ヴィジブル・マイノリティーは雇用均等法での定義として「先住民族を除く非白人系人種または肌の色が白くない人々であり、有色人種のことを指す。
また運用上は「黒人、中国系、フィリピン系、日系、朝鮮系、ラテンアメリカ系、太平洋諸島諸族、南アジア系、西アジア系、アラブ系を指す。 
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)

 よく、こっちで就活する際に書類経由だったり、インターネット上でパーソナルデータを記入する際、必ず「あなたはヴィジブル・マイノリティですか?」と質問されます。

それまで、あまり考えることはなくても、こういうのを目にするだけで実は見た目で不利な扱いを受けるから、このような枠組みにチェックを入れたり、答えたりするんだと納得します。

よく、どこの会社の求人ポストに必ずヴィジブル・マイノリティに不利のない雇用均等法を意識した企業のポリシーなど記されていますが、実際は建前だけです。

意識してヴィジブル・マイノリティの移民を雇うようにしている会社もありますが、殆どが最小時給で高度な教育を受けたヴィジブル・マイノリティの移民を人材不足の解消にしたいだけでなので、殆どが長続きせずオンタリオ州や西側カナダの方へ移住してしまいます。

この問題に関してモントリオール市が動き出しているのは最近です。

Montreal aims to break down barriers for immigrants in the workplace

Mayor Valérie Plante stood in front of 10 red doors inscribed with messages like: "Let's open doors to employment for them," "We hold all the keys" and "We can all play a role." The life-size doors on display at Complexe Desjardins aim to illustrate the barriers that still face immigrants in the job market and to urge employers to hire them.

また、2017年ハイチからたくさん難民がモントリオールに押し寄せてきました。

彼らは労働許可証で仕事をしながら難民申請を待っていたわけですが、待っている間に労働許可証が切れてしまいました。

仮に労働許可証が切れても、切れる前に申請していればインプライト状態なので、そのまま仕事が続行できます。

この状態で仕事を探しても雇用主が労働許可証がない人を雇うのを怖がって、難民は手放されてしまうようです。

カナダの雇用主が最高2年の懲役を科せられ、罰金は最大50,000ドルになります。

カナダ、特にケベック州では、現在約10万人の空き職があり、労働力不足に直面していますが、政府がこの未処理を修正しない限りこの状態です。

結局、難民は難民申請を待つばかりで、その間は生活保護を受けるしかないわけです。

カナダ及びケベック州は難民を受けるのは国際的にいい顔を見せたいだけで、実は何も対策がなく十分な準備もない状態で丸投げです。

ヴィジブル・マイノリティの移民と難民は、まだまだ不当に扱われているのが現状です。

Refugee claimants forced to turn to welfare as work permits stalled in federal bureaucracy

In 2017, Quebec experienced a wave of refugee claimants streaming across the border to apply for asylum in Canada. Many of those people are still waiting for their hearings with the Canadian government. They've been waiting so long their 2-year work permits are now expiring, and many people able and willing to find work on their own are out of a job and on public assistance.

2020年1月12日日曜日

今年、ケベックで期待されるアーティスト

今週末のモントリオールは雨雪混合の最悪な天気で意気消沈します。

雪が大量に降った方が逆に外で遊べるのがこの州の取り柄なのに出だしから文句ばっかり言っています。

こんな時はマッタリ音楽聞いて良いアーティストの発掘が一番じゃないでしょうか。

昨年は職場の同僚が音楽好きで、一日中フランコフォンの音楽ばっかり聞かされて、英語圏の曲も聞きたくなってたところです。

今年は音楽マーケティングアナリストが取り上げているミュージシャンを素直にチェックしてみた。

ごめんなさい、動画埋め込むのがあまり好きじゃないので、外部リンク貼りました。

 ↓
1.Celeste(セレステ)|英国

ああ、来た来た!
やっぱり彼女の、このマッタリとろりと歌うスタイルが80年代後半にブレークしたシャーデーを彷彿させるが気持ちいいです。

シャーデーは今聞いても全然古くないですからね。

英国ソウル&ジャズっぽいブルース、さりげないR&Bのメロディーがアンニュイな雰囲気が彼女の声のハリを引き立てます。

それにしても1994年生まれのまだ若干25歳って若いです。

米国生まれで英国のシンガーソングライター、渡り歩いてます、ファンになると思います。
 ↓
2. Naya Ali(ナヤ・アリ) | ケベック

ほぉ~、この曲「Godspeed」て般若心経に聞こええるのは私だけかしら?

エチオピア生まれのモントリオールで育ったヒップホップのアーティスト、ナヤ・アリ、渡り歩いてます。

アフリカ系とアラブ系がミックスした顔立ちで気が強そうだけど、彼女の音楽は自然とカクカクと動くようなダンスをしたくなります。


3. Gab Bouchard (ギャブ・ブシャール)| ケベック 

90年代いや、80年代風の英国ロックバンド風な感じがするんだけど、今じゃすっかりオジサンになってしまった英国ロックバンド、ザ・キュアーのボーカリスト、ロバート・スミスが10代の頃にこんなような若い声を出していた気がします。

いや、ザ・スミスモリシーも若いころは、こんなウイウイしい声で歌っていた。

ガブリエル・ブシャールはまだ19歳ですから、先人のように大御所になれるといいですね。

4. Mariah(マライア) | 米国

ブラブラブラブラ~おちょおちょおちょ♪ これは来ると思う。

このフレーズが耳から離れないです! 中毒性がある。

スペインゴは耳にガツッっと入ってきます。

ちょっと勉強して歌でも歌ってみたくなってきました。

ラテン音楽ってケベックのラジオでガンガンかかっているんですけど、やっぱりリクエストも多いんでしょう。

マライアはキューバとプエルトリコの両親を持ちマイアミで生まれのケベックシンガー。

渡り歩いてますね~!


5. Cédric St-Onge(セドリック・サンタンジ) | ケベック

嫌いじゃない、むしろこの手の曲想好きかもしれないです。

ビデオに使っているバックの風景はガスぺっぽいので、恐らく彼はガスペジー出身でしょう。

5 nouveaux artistes à surveiller en 2020
出典; jounal montreal com


アルバム:ET SI J'ETAIS A DES ANNEES LUMIERE(僕が明るい年だったら)

1.-48.108153, -65.627843 ←緯度と経度の意味でしょうか?

2.L'astronaute 宇宙飛行士

3.Demain ● 明日

4. EVA イヴァ

5. CLUB SANDWICH クラブ・サンドイッチ

6. ICI ● ここ

7. VEILLEUSE DE VIE パイロットライト

8. J'AI TOUT OUBLIE ● すべて水に流すよ

9. MANEGE 食べる

10. JAPON 日本

11. LES GRANDS VOYAGES ● 大いなる旅路

12. 15 BOULEVARD PERRON EST 5 ブールバードペロン東

13. DESHARMONIE デシャルモニー

14. CHARLOTTE シャルロット

出典: ICI MUSIC CANADA

アルバムの全曲は色えなかったけど、●の4曲は割と好きなので他のも聞いてみたかったです。

後で見つけて聞くのに●を付けました。

コクトーツインズのようなリヴァーブをバックにアコースティックギターを奏でて、ゆるく歌う、この脱落感がいいです。

まだ、22歳で感性豊かだですわ、このガキ!いや失礼、このタイプの音楽スタイル好きです。

今、外は粉吹雪のような雪が降り始めて、リヴァーブ感に導かれて脳内が恍惚としています。












2020年1月8日水曜日

じわじわと倉庫の自動化が始まっている

今日はネットニュースでラヴァルにあるプロヴィゴという大手スーパーの倉庫が閉鎖されて、一年後に545人の従業員が職を失うと聞いて、いよいよケベック州も倉庫の自動化が始まるんだと思いました。

モントリオールの中州の上にラヴァルがありますが、また移民の層が変わってケべコワなども移民と混じって製造業や倉庫業務をやっていると思います。

こういう倉庫業務って最新倉庫じゃないと人手がいつも足りなくてフルタイムが多いので、ベネフィットや組合もあったり、比較的に収入が安定して長く勤めている人もいるでしょう。

他の倉庫に従業員を移転するようなことを言っているけど、若い人らは先を考えた方がよさそうですね。

あと、3年から5年ぐらいで一挙に自動化か無人化になることもあると思います。

ただ、最新の完全自動化にできる倉庫がオンタリオ州にあるから引っ越しとは大胆な決断だと思います
去年の夏か秋か忘れたけど、労働人材不足を補うのに移民をもっと入れるの入れないのってってメディア放送をボ~と観ていて、そのうちイライラしてしまったのを覚えています。

モントリオールの西側方面、IKEAがある方って言う方が分かりやすいもしれないです。

空港に向かう方とも言えるし、西側のウエストアイランド方面と言った方がいいでしょう。

空港の裏側もそうですが、辺鄙なところに工場や製造業が多いんです。

ローカルバスの中はインド系とアフリカ系又はアラブ系で占めています。

とにかく凄い数の移民が長蛇でバスを待ち、働きに出ます。

正直言って、殆どバスに乗っている移民の人らは自国での教育水準が高いのではと想像します。

それか、何らかの専門職や専門技術を持ってケベック州へやって来たけど、その職に就けないんだと思います。

年齢的に30代っぽい人らが多く、スキルドワーククラスで移民になったと思います。

みんなスマートフォンをいじくりまわして静かです。

ある日、一人のインド人と思われる男性に話しかけられて、いろいろとここでの話をしていました。

インド人コミュニティー内でオンタリオ州の話題が出て、彼もそっちへ引っ越すとのことでした。

理由はオンタリオ州は英語圏で最小時給が高いし、製造工場が多く倉庫も最新設備が多くモントリオールのように英語話者に嫌な仕事を押し付けないと言っていました。

とまあ、インド系にとってケベック州はコストパフォーマンスが悪いのだそうです。

確かにフランス語を話そうと努力するインド人があまりいないのは確かです。

製造業に嫌気がさして、友人に借金して車を買いOberなどやりだすインド系のドライバーなど何人か知っています。

タクシーになどはフランス語が話せる一部のアフリカ系、ハイチ系やアラブ系が多く、ケべコワのドライバーに出会った記憶が去年はありませんでした。

トラックのドライバーも多国籍化していて、肉体労働を受け持つのは殆ど移民です。

仕事を3つ掛け持ちする移民や残業大好きな移民もたくさんいます。

ダウンタウンで昼ごはん食べていると稀にIT系のインド人グループを見かけることもあるけど、そういう人らはケベック州の労働市場にぴったりハマってる人らなんだと思いました。

言語バリアがある以上、ケベック州では職に就くことが出来ないのを分かっている人はみんな他州(英語圏)に引っ越しします。

ある意味、ケベック州の政策通りなんじゃないかと、最初は疑ってみたけど、人が嫌がる仕事が自動化・無人化するまでは教育のある大人しめの移民に低賃金でついてもらいたいんのが本音でしょう。

政府のフランス語コースなんか受けてた時、ガラスに貼ってあるスタッフ募集の紙を見て店主に待遇の交渉する練習ばかりさせられて、ちゃんとした企業で面接をする練習はなかったです。

他の仕事をしているダイアログの状況も工場で働いている様子のイラストがあり、どうやって仕事のやり方をするのかを聞く練習などさせられたのです。

当時、クラスにはコロンビアやベネゼエラから来た弁護士・医者・薬剤師・会計士・看護師・大学教授などの専門職に就いている人らが、上記の低所得な仕事を得るための練習をさせられていた光景は面白く、ビデオ撮影したいくらいでした。

あれはすごく不思議でした。

あと、3年から5年たって製造業や倉庫の自動化・無人化が加速したら、ケベック州の労働市場に入れない移民らはいなくなってもおかしくないと思います。

2019年12月29日日曜日

モンロワイヤル公園のファントム

モントリオール内のど真ん中にあるモン・ロワヤル公園ですが、地元ケべコワが「ル・モン・ロワヤール」って言うと、日本人の富士山のような象徴的なものをしみじみと感じます。

日本語表記でモントリオールですが、モン・レアールの方が言いやすいと思います。

頭の中でどうしても、モン「鳥」オールになってしまうのです。

私の問題でしょうか?

まあ、それは置いといて、ここはもはや霊山です。私が決めました!


山の半分が墓場って、けっこうダイナミックで圧倒されます。

墓場内は整然とされていて、去年まではランニングやサイクリングができたんです。

今は自転車は乗り込み禁止になってしまいました。


山筋をマウンテンバイクで駆け巡るような魅力的な小道があるんですけど、非常に残念です。

夜は肝試しのような遊びではなくガチで心霊調査をやっている人らもいます。

私も夕方に霊気でも感じるかと行ってみたけど、それほどオドロオドロした感じはしませんでした。

むしろ、管理が行き届いて寒空に生きる野生動物の方が気になります。

何年も住んでいて、何回も訪れるのに気分転換になるだから不思議です。

アクセスは歩き、車、バス、自転車やバイクなど、それぞれだけど、今年は秋はBixiの電子自転車で4回ぐらい登って下りました。

大体、登って下りるのに電子自転車で45分ぐらいです。

登りは緩やかに登っていくのでバッテリーに依存しますが、真っ赤かの紅葉の中でお話しながら余裕でいい加減にペダルを踏んでも大丈夫です。

下りは殆どノンペダルでブレーキだけですね。

11月に入る前、最後に電子自転車で山に入りました。

もう、すでに辺りが暗くなってきたのですが、山には3回入ったので、どっちらかのルートでも余裕だと思っていました。

まあ、いつも通り頂上の十字架があるところまで登ったのですが、辺りがとにかく真っ暗です。

電子自転車のライトも微弱でそんなに明るくないんです。

山にも街灯が殆どなく、2メートル先にいきなり人が現れたりして、というか暗くて見えないわけです。

いやいや、見えないからと調子乗ってスピード出したら、ガードレールもないので、コースを外したら落ちます。

崖から落ちるのと一緒です。

彼氏と横づけで走行して、何とかライトを2倍にしたところで大した明るさでもありません。

下りで幸いでしたが、慎重にブレーキをコントロールしながら、ボコボコ道を縦に揺さぶられながら降りていました。

すると、前方から物凄いスピードでスイスイ登ってくる人が見えました。

ちょっと別の時空から来た感じっていうのか、電子自転車じゃなくて古めかしい自転車で、しかもライトがついていませんでした。

暗いのでよく見ようとしても良く見えないんです。

長いコートを着た昔風のビジネスマンだったと思います。

音を立てずに私の横をスーと通り抜けて、グイグイと加速して登って行きました。

彼氏も奇異に感じたのでしょうか、追うように登って行く、そのビジネスマンを見ていましたが、暗闇にスーと消えていったので、あれはなんだって言っていました。

彼の方は顔が見えず、全体的に真っ黒だったと言っていました。

あのボコボコ道、しかも真っ暗なところを音も立てずにスーと登って行くのがあり得ないと何度も連呼していました。

自転車がヴィンテージじゃないかと付け加えて、私と同じ印象を感じていたのです。

まあ、ただの通りすがりのファントムでしょう。

こういう体験って一回だけじゃないんです。

しかも一人で見るより誰かといる時にはっきり霊体を一緒に見てしまうケースってけっこう多いんです。

残像思念がたまたま映像として見えたのでしょうか。

この山は夜になると本当に不思議な現象が多いとはこっちのミディアムに聞いていますが、あの自転車の男は個人的にインパクトがある出来事で、今年第2位と位置づけしました。

2019年12月27日金曜日

かなり物騒なMTL

今年はモントリオールでそれほど殺人事件があんまり聞かないなと思っていたら、年末にドタバタと殺傷事件や銃撃事件などがありました。

2019年の23番目の殺人を記録して、その数は2018年より少ないそうだ。

割と自分の知っている場所や通り道が多いので、冷っとします。

カナダの国勢調査都市圏別の殺人被害者(statcan.gc.ca)の数と割合を見ると、モントリオールは第2位です!


私自身、夜の一人歩きというより、夜中の一人歩きが多い方だと思います。

もちろん、厳寒の冬季より夏季の方が多いですが、あまりお勧めしません。

以下、日頃から心がけていることを記しておきます。

一人歩きと言っても、できるだけ長い時間は路上で歩かないようにしています。

ちょっと変な人がダウンタウンから離れたところに結構いますから、絡まれたり襲われたりしたら、体が大きい人が多いので危険です。

良く話しかけて来る人らがいますが、直観的に嫌だなと思ったら、言葉が通じない振りをするのが一番です。

空港など、バスの747に乗っている旅行者がオドオドしながら、停車する場所やメトロに関して良く聞かれるのですが、そういう時は淡々と親切にするだけです。

中にはホテルや友達に電話したいからスマホを貸してくれという図々しい旅行者もいるので、そういう時はお断りします。

その電話を掛けた相手が犯罪の組織だったりしたら巻き込まれます。

大体、夜中はバス道で乗り換えをしなようなルートを選んだり、乗り換えをしなくてはならない時は待ち時間をあらかじめ調べておきます。

バスは自分に合ったアプリをスマホにインストールしてサクサク使いこなすように日頃からバス道を眺めています。

メトロがなくなってから普通バスと夜間バスの繋ぎをスムーズに移動する姿を見ていた知り合いに土地カンがあると感心されますが、気を抜くとターミナルやバス・ストップで絡まれるリスクがあるので、抜け目なく迷いなく歩くのが一番です。

今年の夏季は夜中の移動手段に Bixi (カナダのケベック州モントリオールにサービスを提供する公共の自転車共有システム)を利用しました。

Bixiには2つの種類があって普通自転車と電子自転車ですが、私は後者の電子自転車を使って26キロ近く夜間に走行したことがあります。

電子自転車は飛ばせば結構なスピードで走行できますが、人里離れたところで信号停止している時やキオスクステーションで待機(45分以内に充電待機しなければならない)している間に絡まれるリスクもあります。

その時はヘルメットを外さないで、そのままがいいでしょう。

バス内で襲われる危険性もありますが、監視カメラが設置されていてポリスとの連結が早いので、最悪ナイフで刺された後に対処されるのが若干早いと思います。

出来たら車に乗るのが一番ですが、たくさんの路線バスが止まるバス停から100メートルの所に住んでいるので、今はあんまり必要性がありません。

バスとタクシーだけが通れる優先道路に乗りたいので、電気自動車は興味があるのですが、コストパフォーマンスなど考えるなら、電動バイク(EVスクーター)なんか、電子自転車以上、リスクを軽減できるかもしれません。

いずれにしろ、統計を見ると、思ったよりモントリオールはかなり物騒です。

夜間は気を引き締めて移動することが一番です。

2019年12月24日火曜日

15週間の補償では不十分!

仕事を辞めた後に始めた肩の関節周囲炎の治療で劇的に良くなりました。

というより、良くなるように努力しました。

ケベック州の健康保険(日本的に言えば国民保険に近いもの)と会社のグループ保険(日本的に家ば厚生年金保険)で医者に診断してもらって、レントゲンを撮り、3本の注射(コイドロイチン)を打ちました。

1月にまた3本の注射(コイドロイチン)を打って、医師から再診に来てくださいという指示がありました。

これまでは無料です。

処方された薬代は薬局に行き、グループ保険のカードを見せなければならないのですが、100$以上から50%の補償なので、100$になるまで自腹ということになります。

初診日の際に医師に理学療法をすることになりますが、、、と私の顔をチラっと見た時点で、会社のグループ保険(日本的に言えば厚生年金に近いもの)があるので問題なですと言って治療が始まりました。


そうでなければ、別のオプションがあったのだろうか?

とりあえず、理学療法士には初診日に会社のグループ保険は今月一杯ということですのでよろしくと言っておきました。

毎週1回通って、彼の指示通りに自分でも可動域を広げるようなエクササイズを自宅でやっているうちに95%ぐらい、利き腕ぐらいの可動域になりました。

さて、会社のグループ保険は統合及び代替医療など750$まで100%補償します。

あくまでも働いていた会社が加入していたグループ保険のことで、他所とは多少は違うかもしれないです。

まあ、一回75$する理学療法を最大で10回受けられることです。

仮に医師がキネシオロジーを勧めても、マッサージを勧めても、関係ありません。

しっかり領収書を払って払い戻しの申請をオンラインで行います。

4営業日で登録した銀行の口座に払い戻しされるということです。

まあ、幸い回復してきたので、治療を継続する必要もないと確信しています。

恐らく、注射と再診はキャンセルするかもしれません。

関節周囲炎の回復が一向に見えなかった場合、私は会社を辞めてしまったので理学療法は受けられないことになります。

更なる治療が必要だったら、自分でプライベート保険に入るか、新しい会社のグループ保険に入るか、親族又は配偶者に追加してもらうなどの選択をします。

私の場合、肩の痛みは仕事に支障がないと自信があるので、経済活動をしてケベック州の健康保険で補償されていない部分を保険に加入すればいいのです。

仮に肩の痛みが酷く、仕事にならない状態で仕事を続けたくてもできない場合は会社のグループ保険から収入の70%ぐらい、復活するまで補償されます。

これも、努めている会社次第であって、このベネフィットがない場合はカナダのEIベネフィット(雇用保険)を申請する必要があります。

しかしながら、この補償期間に問題があります。

15週間しか補償されないという決まりになっています。

実際には仕事で油が乗っている間にガンなど大病を起こして、仕方なく会社を辞めて収入がなくなり生活保護を受ける羽目になった人がけっこういます。

そういう扱いを受けた人らのある女性が、


子供が病院にいる母親は35週間の休暇(補償)を取ることができて、病気になってしまった人らはたった15週間の補償しか受けられないと指摘しています。
病気なってしまった人らは、それだけでは不十分で、ガンの治療には最低1年かかると言っています。
雇用保険では、失業に対して最大45週間、介護者に対して35週間が許可されているのに病気やケガで仕事ができなくなった人は15週間だけです。 
出典:montreal.ctvnews.ca

そして、その方が過去に10年間で約70万人の署名を集めてルールを変更しようとしています。

トルドー政府は、最後のキャンペーン(15 weeks)中にこの15週間の補償を26時間に増やすことを約束しましたが、どう変わるのか注目したいと思います。

カナダの雇用保険にこんなバグがあるとは思いませんでした。

生活保護で受けるガンの治療って限界があると想像します。

ちなみに迷わず自分の身にも起こりうる問題ですから署名しました。

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